愛知の美術館・博物館特集 | 特集 | 【公式】愛知県の観光サイトAichi Now
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新たな発見に目覚める 今すぐ行きたい美術館・博物館特集

特集

2026年9月8日 更新

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愛知の美術館・博物館特集

心穏やかに感性を満たす、“知的な寄り道へ”。いま愛知では、美術館や博物館を巡る過ごし方が、大人の休日スタイルとして注目を集めています。洗練された建築空間に身を置きながら、アートや歴史、ものづくり文化に触れる時間は、日常を少し豊かにしてくれる特別な体験。話題の企画展や没入感のある展示、思わず写真に残したくなる空間演出など、感度の高いスポットが県内各地に点在しています。
展示を見るだけでは終わらない、カフェやショップまで含めた“カルチャーを味わう旅”も魅力のひとつ。
今の気分に合う、新しい愛知の楽しみ方を見つけてみませんか。

※ あいち・なごや周遊観光パスポート対象施設については【周遊パス対象施設】と記載しております。「あいち・なごや周遊観光パスポート」は愛知県40の美術館・博物館等に入場できるお得な共通チケットです。

目 次

県内の参画美術館・博物館等を利用できる、平日のお得な共通チケット

「あいち・なごや周遊観光パスポート」が、好評につき2026-2027年も発売!愛知県内の美術館・博物館・観光施設など約40施設を、お得に巡ることができる平日限定の周遊パスポートです。チケット価格は4,500円(大人・子供同額)です。詳細は特設サイトにてご確認ください。
※ご注意※
特別展など催事内容によっては、周遊パスポートを使用しての入場ができない場合がございます。
事前にご確認ください。

 

~名古屋市~

愛知県美術館【周遊パス対象施設】

名古屋市

愛知県美術館【周遊パス対象施設】

企画展「没後100年記念 ビゲロー
幻のコレクションと近代日本画の夜明け
——日本美術に魅せられたボストン人——」
2026年10月30日(金)~12月13日(日)
【前期】10月30日(金)~11月15日(日)
【後期】11月17日(火)~12月13日(日)

本展は、明治の日本画の支援者であり、ボストン美術館の日本美術コレクションの礎を築いた大コレクターとして知られるウィリアム・ビゲロー(1850-1926)の没後 100年を記念して開催するものです。旧ビゲロー・コレクションで現在愛知県美術館が所蔵する橋本雅邦《秋景山水図》を含むゆかりの美術作品・資料を通して、ビゲローの日本美術への愛情と貢献について振り返ります。

観覧料
⼀般1,900(1,700)円 / 大学生1,000(800)円 / 高校生800(600)円 / 中学生以下無料
※ ( )内は通常前売券および20名以上の団体料金です
※ 本展会期中に限りコレクション展もご覧になれます
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
  • 《ビゲロー肖像写真》明治時代(19 世紀)、園城寺(法明院)蔵【通期展示】

    《ビゲロー肖像写真》明治時代(19 世紀)、園城寺(法明院)蔵【通期展示】

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近くのおすすめスポット

名古屋市

名古屋市市政資料館(旧名古屋高等裁判所)

目的も建造物そのものも、確かな歴史の守り手

「文化のみち」の起点に位置する名古屋市市政資料館。もともとは大正11年(1922)に名古屋控訴院および地方裁判所、区裁判所として建設された建物。

名古屋市美術館

名古屋市

名古屋市美術館

特別展「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち
ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」
2026年9月19日(土) ~ 11月29日(日)

ドイツ、ヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団のコレクションから印象派とその前後の絵画70点が来日。マネからコロー、モネ、ゴーガン、シニャック、マティスまで、42名の作品を通してモダン・アートの本流をたどります。近代絵画の歴史における革新と、その世代を超えたつながりを感じていただけます。

観覧料
一般1,900(1,700)円 / 高大生1,000(800)円 / 中学生以下無料
※ (  )内は前売・20名以上の団体料金、いずれも消費税込
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください

近くのおすすめスポット

名古屋市

名古屋市科学館

科学者や天文学者が生まれるかも!?
楽しさあふれる総合科学館

名古屋市科学館は、名古屋市の中心部・白川公園内に位置する総合科学館。「みて、ふれて、たしかめて」をテーマに、科学を楽しく学ぶことができます。

名古屋市博物館

名古屋市

名古屋市博物館

特別展「リトアニアーバルトの森に響く歌-」 /
特別展「名古屋には秀吉がおるでよ!―秀吉と尾張の歴史―」
2026年9月5日(土)~11月1日(日)

現在リニューアル改修工事のため休館してますが、プレオープン展として2つの特別展が開催されます。
ひとつは名古屋で育った外交官・杉原千畝がユダヤ難民に「命のビザ」を発給した地であるリトアニア共和国の歴史と文化を紹介する展覧会、もうひとつは豊臣秀吉の生涯をたどりながら、ふるさとである名古屋を中心とした尾張との関わりを紹介する展覧会です。
2028年4月15日(土)予定のグランドオープンに先立ち、期間限定で開館する機会となりますのでお見逃しなく!

特別展
◎「リトアニアーバルトの森に響く歌-」>>
◎「名古屋には秀吉がおるでよ!―秀吉と尾張の歴史―」>>
観覧料
一般1,400(1,200)円 / 高大生1,100(900)円 / 中学生以下無料
※ 本観覧券で特別展「リトアニア ―バルトの森に響く歌―」と特別展「名古屋には秀吉がおるでよ! ―秀吉と尾張の歴史―」の2つの展覧会がご覧いただけます
※ ( )内は前売りおよび20名以上の団体割引
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
  • 名古屋市博物館

近くのおすすめスポット

名古屋市

ブラザーミュージアム

世界のアンティークミシンやブラザーの代表的な製品、新製品、環境・社会貢献活動まで幅広くご紹介しています。また刺しゅうミシンやラベルライターなどの最新機種も体験できる展示館です。

徳川美術館

名古屋市

徳川美術館

特別公開
「新指定・重要文化財 菊白露蒔絵婚礼調度」
2026年9月15日(火)~11月13日(金)

徳川美術館所蔵「菊白露蒔絵婚礼調度(きくのしらつゆまきえこんれいちょうど)」が2026年秋、新たに重要文化財の指定を受ける予定です(2026年3月、文化審議会答申)。これを記念し、当館所蔵「菊白露蒔絵婚礼調度」(文台・香盆・櫛箱・小箱)を特別公開します。あわせて、当初一連の調度の一部であったとみられる個人蔵「菊白露蒔絵小箱」1合を初公開し、当館所蔵の4件とともにご鑑賞ください。

同時期開催
◎特別展「ときめく箱」2026年10月8日(木)~11月15日(日)>>
◎企画展 生誕140年 没後50年記念「旅する侯爵 徳川義親」2026年10月8日(木)~12月13日(日)>>
観覧料
一般2,000円 / 高・大生1,200円 / 小・中生無料
※ 9月29日(火)~10月7日(水)は特別展未開催のため一般1,600円 / 高大生1,000円
※その他割引館公式サイトよりご確認ください
※ 特別展・企画展どちらも観覧可能
  • 香盆 徳川美術館蔵

    香盆 徳川美術館蔵

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近くのおすすめスポット

名古屋市

名古屋市蓬左文庫

徳川家に伝えられた蔵書がぎっしり

名古屋市蓬左文庫は尾張徳川家の公開文庫で、尾張徳川家所蔵の旧蔵書を中心に和漢の優れた古典籍を所蔵しています。

ホーユーヘアカラーミュージアム

名古屋市

ホーユーヘアカラーミュージアム

企画展「パラリンアート展2026」
2026年9月4日(金) ~ 11月29日(日)

今年で3回目となる「パラリンアート展」では過去最高の応募総数284点の中からホーユーの社員投票によって選ばれた、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、ホーユー賞10作品の計13作品をご覧いただけます。
本年のアートコンテストのテーマは「Color Your Future(未来を彩ろう)」。未来と彩り、この2つのキーワードからそれぞれのアーティストが連想した世界が描かれています。
それぞれの作品に込められた想いや個性豊かな表現を、ぜひお楽しみください。

観覧料
入場無料

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名古屋市

徳川園

立体的に迫る大きな岩組みや配置された山、大曽根の瀧、虎の尾、龍仙湖、牡丹園、菖蒲田は木曽山脈、自然の風景、景観が凝縮された日本庭園です。

古川美術館(分館 爲三郎記念館)【周遊パス対象施設】

名古屋市

古川美術館(分館 爲三郎記念館)【周遊パス対象施設】

古川美術館財団設立40周年記念展
「異邦人たちのパリ⁻ユトリロ/キスリング/レオナール・フジタ」展
2026年10月17日(土)~2027年1月31日(日)

パリという都市は、20世紀初頭、世界中の画家が憧れ、集い、才能と文化が交わる“創造の都”でした。そこに集った者たちは、祖国を離れ、言葉を超え、文化の境界をまたぎながら、それぞれの孤独と希望を抱えてキャンバスに向かいました。
本展は、そんなエコール・ド・パリの精神を、三人の画家のまなざしを通して紹介していきます。

同時期開催
爲三郎記念館特別企画「エスプリ・アンティーク展 骨董編集人北村日出子 時の間の、贈り物」2026年10月17日(土)~12月25日(金)>>
観覧料
[古川美術館・分館爲三郎記念館共通入館券]
大人1,500円 / 高・大学生500円 / 中学生以下無料
[美術館単館券] 1,200円
[爲三郎記念館単館券] 600円
  • モーリス・ユトリロ「白い教会(サンラスティック通り)」1920年 個人蔵

    モーリス・ユトリロ「白い教会(サンラスティック通り)」1920年 個人蔵

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名古屋市

日泰寺(覚王山)

日本とタイの友好を願って

いずれの宗派にも属さない日本の全仏教徒のための寺院である日泰寺。いわゆる超宗派と呼ばれる日本で唯一の寺院です。

ヤマザキマザック美術館

名古屋市

ヤマザキマザック美術館

展覧会「和紙を知る ILLUSION 柴崎幸次のあかり」
2026年10月23日(金)~2027年2月28日(日)

ヤマザキマザック美術館のアール・ヌーヴォー空間にインテリア・アーティスト柴崎幸次のあかりが灯され、100年以上前のフランスの職人たちの手による家具を照らします。また、エミール・ガレのデザイン装飾にインスパイアされて制作した新作のあかりも展示します。
和紙を知り、本物の和紙の魅力を追い求める柴崎が創出するILLUSIONの世界、そして、国を超えて、時代を超えて、手仕事から生み出される美や質感をこころゆくまでお楽しみください。

観覧料
一般1,300円(10名様以上1,100円) / 小・中・高生500円 / 小学生未満無料
※ 各種障害者手帳をご提示の方とその同伴者1名は1,100円

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名古屋市

文化のみち二葉館(旧川上貞奴邸)

大正ロマンにうっとり「文化のみち二葉館」

撞木町にてひときわ目を惹くオレンジ色の洋風屋根を持つ、大正ロマンの香り高い館。この邸宅では「日本初の女優」と謳われた川上貞奴と「日本の電力王」と言われた福沢桃介が、大正から昭和にかけて暮らしていました。

三菱UFJ銀行 貨幣・浮世絵ミュージアム

名古屋市

三菱UFJ銀行 貨幣・浮世絵ミュージアム

企画展「通りゃんせ、渡りゃんせ―気がつけば異世界。」
2026年10月1日(木)~2027年1月31日(日)

二つの世界を架け渡す「橋」、山と里あるいは天界と下界を結ぶ「坂」、現世と神域を繋ぐ「鳥居」、日常から非日常へと誘う「旅路」など、異世界と私たちを結ぶちょっぴり怖くて不思議な「境」の魅力を広重の作品から読み解きます。
あの橋を越えたら。あの坂の先には―。彼方(あなた)と此方(こなた)を繋ぐ間(あわい)は、人生に変革をもたらす道標(みちしるべ)。
往きつ戻りつ怖いながらも、通りゃんせ、渡りゃんせ。

観覧料
無料

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名古屋市

でんきの科学館

中部電力のPR館であるでんきの科学館。生活に必要不可欠なものでありながら、あまり知られていない電気について、楽しく学んでみましょう。

名古屋城 西の丸御蔵城宝館

名古屋市

名古屋城 西の丸御蔵城宝館

開館5周年記念特別展「黄金をまとう鯱」
2026年10月1日(木)~11月29日(日)

西の丸御蔵城宝館の開館5周年を記念した特別展「黄金をまとう鯱」が開催されます。
城の天守を飾る鯱は、織田信長が安土城に取り入れて以降、多くの城郭で用いられるようになりました。徳川家康は鯱のほぼ全身を金板で覆い、永く輝き続ける荘厳な姿を求めたと考えられています。こうして誕生した名古屋城の金鯱は、尾張藩の努力と工夫によって、その輝きを保ち続けてきました。本展では、貴重な実物資料を通して、金鯱をめぐる歴史とこれまでの研究成果を紹介します。

観覧料
西の丸御蔵城宝館の入館料は無料
※ 名古屋城の入館料が必要
(観覧料大人1,000円、中学生以下無料、名古屋市内在住65歳以上300円)

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名古屋市

金シャチ横丁

2018年3月、名古屋城下に誕生した飲食を中心とした複合施設。定番・老舗のなごやめしが集まる「義直ゾーン」と気概あふれる新興店舗が軒を連ねる「宗春ゾーン」があり、趣の異なる2つのゾーンで名古屋の食・歴史・文化をじっくりとご堪能ください。

ノリタケの森【周遊パス対象施設】

名古屋市

ノリタケの森【周遊パス対象施設】

世界に名を馳せる「ノリタケ」が作った複合施設

1904(明治37)年、ノリタケは、現在の「ノリタケの森」がある場所に「日本陶器合名会社」を創立しました。1914年に日本初のディナーセットを完成、輸出した同社は、やがて「ノリタケチャイナ」として世界に名を馳せるようになります。「ノリタケの森」はそんなノリタケが創立100周年の記念事業の一環として本社工場敷地にオープンした複合施設です。

観覧料
大人500円/65歳以上300円/高校生以下・障がい者手帳をお持ちのかた無料

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名古屋市

コニカミノルタプラネタリウム満天NAGOYA

イオンモール Nagoya Noritake Garden内にオープンの、日本初のLEDドームシステム「DYNAVISION®-LED」を導入したプラネタリウムドームシアター。

トヨタ産業技術記念館【周遊パス対象施設】

名古屋市

トヨタ産業技術記念館【周遊パス対象施設】

トヨタコレクション企画展「華ひらくジャポニスム~技術と美術の文明開化~」
2026年10月3日(土) ~ 12月13日(日)

パリから始まり、1873年のウィーン万博を機に欧州を席巻し「ジャポニスム」。その底流には、日本の圧倒的な職人技がありました。本展では、トヨタコレクションが誇る江戸時代から明治の美術・工芸品を「ものづくり」の視点から紹介します。
和と洋が交差する時代に華ひらいた、美術と技術の世界をぜひご体感ください。

同時期開催
自動車館企画展「材料技術の世界へようこそ~クルマの進化を支える主役たち~」2026年9月25日(金) ~ 2027年2月28日(日)>>
観覧料
大人1,000円 / 65歳以上600円 / 大学生500円 / 中高生300円 / 小学生200円
※ トヨタ産業技術記念館の入場券(常設展)でご覧いただけます

近くのおすすめスポット

名古屋市

ノリタケの森

「ノリタケの森」はノリタケカンパニーリミテドが、創立100周年を記念して本社に隣接する工場跡地につくった複合施設です。

唐九郎陶芸記念館

名古屋市

唐九郎陶芸記念館

「炎の陶人」と呼ばれた昭和の名工、加藤唐九郎

陶芸家・加藤唐九郎の作品や足跡に触れられる「唐九郎陶芸記念館」。
唐九郎が生涯にわたり作陶に励んだ地に建ち、志野や織部など、唐九郎の貴重な作品を世界最多の250点以上収蔵する唯一の美術館です。敷地内には、唐九郎が作品を焼き上げた窯も残されており、作品とともに当時の作陶の面影を感じられるのも魅力。
陶芸の奥深さと唐九郎の世界観にじっくり触れられるスポットです。

入館料
大人500円 / 小学生以下無料
※ 現金のみ

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名古屋市

龍泉寺(仁王門)

歴史を今に伝える古寺

龍泉寺は荒子観音、笠寺、甚目寺と並ぶ尾張四観音の一つとして親しまれており、仁王門は昭和3年(1928)に国の重要文化財に指定されました。

~尾張地区~

瀬戸蔵ミュージアム・瀬戸蔵セラミックプラザ【周遊パス対象施設】

瀬戸市

瀬戸蔵ミュージアム・瀬戸蔵セラミックプラザ【周遊パス対象施設】

1000年以上の瀬戸焼の歴史に触れることができる施設

「瀬戸蔵」は、瀬戸市の中心市街地にある観光拠点施設。瀬戸のやきものづくりのすべてがわかる「瀬戸蔵ミュージアム」をはじめ、つばきホールや案内所、飲食店など多くの市民や観光客が集まる施設になっています。1階にある「瀬戸蔵セラミックプラザ」では直営店価格でせとものが購入できます。

観覧料
一般520円 / 65歳以上・高大生310円
※ 20名以上は団体割引あり
※ 中学生以下・妊婦・各種障がい者手帳(ミライロID可)をお持ちの方は無料

近くのおすすめスポット

瀬戸市

招き猫ミュージアム

招き猫ミュージアムは、個人コレクション数千点を展示する、日本最大の招き猫博物館。

愛知県陶磁美術館【周遊パス対象施設】

瀬戸市

愛知県陶磁美術館【周遊パス対象施設】

企画展
「夢見る建築―中国古代の明器に宿る建築の断片」
2026年10月10日(土)~12月20日(日)

本展は、古代中国の「建築明器」を中心に、やきもので作られた建築部材、やきものに描かれた建築、建築装飾をイメージさせる現代陶芸など、さまざまな作品約120件を紹介する企画展です。
あの世の理想郷をかたどった「建築明器」から現代陶芸の造形まで、時空を超えた2 つの「夢」をキーワードに、時代も目的も違う作品たちを見比べながら、作品が持つ「建築」の魅力と「装飾」に込められた秘密を明らかにします。

観覧料
一般1,000(800)円 / 大学生800(640)円 / 高校生以下無料
※ ( )内は20名以上の団体料金
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください

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長久手市

愛・地球博記念公園

ココしかないリニモに乗って、万博公園へお出かけ

愛・地球博記念公園(モリコロパーク)は、2005年に開催された愛知万博(愛・地球博)長久手会場の跡地に開設された公園。

春日井市道風記念館

春日井市

春日井市道風記念館

企画展「書の魅力~書の鑑賞への誘い~」
2026年9月18日(金)~11月23日(月・祝)

「書の魅力」展では、多彩な書の魅力を紹介するために、書の鑑賞方法をいくつかご提案します。そして今回はその中でも特に「墨色」に注目し、味わい方を考えます。
墨は、原料によって、磨り方によって、書き方によって、その表情が変化します。墨は黒い。書作品はモノトーン。単純にみえて実は繊細です。墨の色を味わい、書をより深く鑑賞して書の魅力を感じていただきたいと思います。

観覧料
一般100円 / 高校・大学生50円 / 中学生以下無料

近くのおすすめスポット

春日井市

白山神社・白山神社古墳

白山神社は平成31年にご遷座360年を迎える歴史深い神社。

メナード美術館

小牧市

メナード美術館

所蔵企画展「画家とモデル」
2026年10月6日(火)~12月20日(日)

モデルと向き合い、その姿を写し取ることは、作品制作の出発点であり、基礎的な修練として重んじられてきました。
本展では、作品に与えた影響や、恋人・親類といった作家との関係性など、様々な角度からモデルに光を当てながら、西洋絵画、日本洋画を中心に、彫刻、日本画も含め、同館コレクション約60点を展観いたします。

観覧料
一般1,000(800)円 / 高大生600(500)円 / 小中生300(250)円
※ ( )内は20名以上の団体料金および前売料金
※ 障害者手帳(ミライロID可)、被爆者健康手帳、戦傷病者手帳、特定医療費受給者証をお持ちの方および同行者1名は無料(入館時に受付でご提示ください)
  • エドヴァルド・ムンク《ラグンヒルとダグニー・ユール(二人の姉妹)》1892-93年 メナード美術館初公開コレクション

    エドヴァルド・ムンク《ラグンヒルとダグニー・ユール(二人の姉妹)》1892-93年 メナード美術館初公開コレクション

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小牧市

小牧山城
(小牧山歴史館・小牧山城史跡情報館 れきしるこまき)

市街地の西に位置する標高85.9mの小牧山は、小牧・長久手の戦いなど歴史色の濃い城山の森。

マスプロ美術館

日進市

マスプロ美術館

浮世絵と陶磁器のコレクションが魅力の美術館

アンテナなどの製造で有名なマスプロ電工が運営する美術館です。展示室は、浮世絵室と陶磁器室に分かれており、浮世絵は文明開化・江戸期のもの約600点を収蔵しています。また、陶磁器は有田・古九谷様式・柿右衛門のほか、美濃(織部・志野・黄瀬戸)や瀬戸、常滑の古陶器などを観ることができます。

入館料
一般500円/学生250円

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日進市

旧市川家住宅

庄屋気分を体験できる旧家の住宅

現在の名古屋市天白区に建てられた庄屋宅を明治6(1769)年に現在地に移築したと伝えられる建物で、市内野方の庄屋も務めた市川藤蔵家の住宅として使われていたものです。

北名古屋市歴史民俗資料館(昭和日常博物館)

北名古屋市

北名古屋市歴史民俗資料館(昭和日常博物館)

昭和生活資料を文化財として

北名古屋市役所東庁舎の西隣、東図書館3階にある写真撮影も可能な、身近に昭和を感じられる博物館です。
平成9年に開催された特別展「日常が博物館入りする時」でフロアー全体を昭和30年代の資料で構成。以来、「昭和日常博物館」と呼ばれ、北名古屋市の地域ケア「回想法」の主要な活動拠点の一つともなっています。

観覧料
300円
※ 18歳以下は無料

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北名古屋市

醫王山 高田寺

今から1300年程前の養老4(720)年に行基が開創したと伝わる高田寺。国宝(現在は国の重要文化財)として認められた本堂は、「尾張一の美建築」と表現されたほど。

トヨタ博物館【周遊パス対象施設】

長久手市

トヨタ博物館【周遊パス対象施設】

企画展「日本のモータリゼーション -マイカー元年から 60 年-」
2026年9月11日(金)~2027年2月28日(日)

カローラとサニーの誕生60周年を機に、日本のモータリゼーションの歩みを振り返る企画展。
クルマが憧れから生活に欠かせない存在へと変化していく過程や、社会課題となった環境・安全性能への対応、海外進出・現地生産を通じて多様なニーズに応えながら発展してきた量販車の変遷を紹介します。

観覧料
大人1,200円 / シルバー(65歳以上)700円 / 中高生600円 / 小学生400円
※ 割引対象外期間:9月19日(土)~23日(水)(身障者、学生割引除く)
※ 小学生入場無料期間:12月24日(木)、25日(金)、1月5日(火)、6日(水)

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長久手市

史跡長久手古戦場(古戦場公園)

天正12(1584)年に羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)と徳川家康が激烈な戦いを繰り広げた主戦場跡地で、国の史跡に指定されています。

名都美術館

長久手市

名都美術館

特別展「修善寺を愛した画家
―横山大観・小林古径・安田靫彦・前田青邨・川端龍子など―」
2026年10月9日(金)~12月6日(日)
【前期】10月9日(金)~11月8日(日)
【後期】11月11日(水)~12月6日(日)

横山大観や安田靫彦など、伊豆・修善寺に集った画家たちを紹介する企画です。1872年創業の新井旅館3代目主人・相原寛太郎が支援した画家たちの作品を中心に、伊豆市のコレクションを公開します。横山大観や安田靫彦ら、後に大家となった画家たちが語らい憩った若き日の交流の軌跡をたどります。

観覧料
一般1,200円 / 大高生900円 / 中学生以下無料
※ 特別割引:本展覧会の前期に有料入館された方は、本展後期は400円引で入館可(本展覧会の使用済有料観覧券をご提示ください(1回限り))
※ 障がい者手帳をお持ちの方は無料、付添の方1名も無料
※ 20名以上2割引の団体割引あり
※ 愛知県陶磁美術館有料観覧券(特別展・企画展:いずれも2ヶ月以内)を持参の方は2割引
※ 各種割引制度の併用はできません

近くのおすすめスポット

長久手市

トヨタ博物館

「移動は文化」をテーマにミニチュアカー、カーバッジ、ポスターなど国内外の自動車に関わる約4,000点の文化資料を展示しています。

あいち航空ミュージアム【周遊パス対象施設】

豊山町

あいち航空ミュージアム【周遊パス対象施設】

県営名古屋空港内にある航空機がテーマのミュージアム

名古屋空港で初飛行した戦後初の国産旅客機「YS-11」をはじめとする実機展示のほか、愛知県の航空機産業の歴史と発展を3D映像で解説する「オリエンテーションシアター」、パイロットや整備士の「職業体験」、航空機が飛ぶしくみを実験や工作を通じて楽しく学ぶ「サイエンスラボ」、大画面スクリーンと動く座席により愛知県周辺の自然や都会上空を飛ぶ仮想体験ができる「フライングボックス」など、体験プログラムが充実しています。
滑走路まで約300mの屋上展望デッキからは、航空機の離着陸を間近で見ることができます。

入館料
一般1,000円 / 大高校生800円 / 小中学生500円 / 未就学児無料
※ その他入館料の減免対象者については、公式サイトをご確認ください

近くのおすすめスポット

豊山町

県営名古屋空港

県営名古屋空港は、2005年(平成17年)に国管理空港から、コミューター航空やビジネス機など、我が国初の本格的な小型航空機の拠点となる都市型総合空港。

大口町歴史民俗資料館

大口町

大口町歴史民俗資料館

大口町歴史民俗資料館は、常設体感展示室と企画展示室に分かれています。
常設体感展示室では、前半を体感ゾーンとして農家・舟・昔の生活道具で遊ぶ広場によって構成されており、後半を歴史ゾーンとして時代ごとに大口町の歴史を紹介しています。地元の芸術、習慣習俗、歴史や生活にスポットをあてた、楽しくてためになる展示となっています。企画展示室では、年3~4回の企画展が行われます。

入館料
無料

近くのおすすめスポット

犬山市

お菓子の城

北海道庁をモチーフに作られたという西洋風の外観がとても魅力的な製菓会社がつくったお菓子の体験型テーマパーク。クッキー作りやおせんべい焼き体験など老若男女問わず楽しめます。

一宮市三岸節子記念美術館

一宮市

一宮市三岸節子記念美術館

企画展「深沢紅子展 親しき人と野の花と」
2026年9月19日(土) ~ 11月8日(日)

岩手県盛岡市出身の深沢紅子(1903-1993)は、盛岡と長年避暑に訪れていた軽井沢に「深沢紅子 野の花美術館」が建てられ、今も多くの人々に親しまれています。
本展では、親しい人をモデルに描いた清楚で味わい深い油彩画や、野に咲く花々を描いた水彩画を中心に、『子供之友』や絵本の原画などもあわせて、深沢紅子の世界をご紹介いたします。

観覧料
一般800円 / 高大生400円 / 中学生以下無料
※ コレクション展(三岸節子常設展示室)観覧料を含む
※ 20名以上の団体は2割引
※ 一宮市内の満65歳以上で住所・年齢の確認ができる公的機関発行の証明書等を提示された方、身体障害者手帳・戦傷病者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(ミライロID可)を持参の方(付添人1人を含む)は無料

近くのおすすめスポット

一宮市

のこぎり二(平松毛織株式会社)

一宮市内にはおおよそ2,000棟を超える「のこぎり屋根工場」があると云われています。現役の工場もあれば、その役目を終えたモノも・・・。

一宮市尾西歴史民俗資料館

一宮市

一宮市尾西歴史民俗資料館

一宮市尾西歴史民俗資料館は、濃尾平野の大動脈である木曽川と美濃路が交わる起の地に、昭和61年に開館しました。美濃路起宿の歴史と文化にはじまり、毛織物産業の発展や鉄道敷設など、人々の生活とともに変容する起の町を紹介しています。また、起宿の脇本陣・船庄屋を務めた林家の旧宅(国登録有形文化財「旧林家住宅」)と、昭和初期に作庭された旧林氏庭園(国登録記念物)を一般公開しています。

入館料
無料

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一宮市

一宮市三岸節子記念美術館

一宮市三岸節子記念美術館は、平成10年に尾西市三岸節子記念美術館として開館し、平成17年の市町村合併にともない現在の名称に改称されました。名誉市民である三岸節子をたたえ、その作品を収集・展示した施設です。

一宮市博物館

一宮市

一宮市博物館

一宮市博物館は、郷土の歴史、文化遺産などに関する市民の理解と認識を深めるとともに、教育、学術及び文化の発展に寄与することを目的として、昭和62年(1987)に開館しました。
南北朝時代に創建され数多くの文化財を今日に伝える長島山妙興報恩禅寺の境内に隣接し、建築家・内井昭蔵の設計による、歴史的景観及び自然景観に調和した落ち着きのある斬新な建築が特徴です。

観覧料
一般300円 / 高校・大学生150円 / 中学生以下無料
※ 特別展・企画展の観覧料はその都度定めます

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一宮市

妙興寺

妙興寺は、滅宗宗興により、貞和4年(1348)に開山したとされる臨済宗妙心寺の寺院。

稲沢市荻須記念美術館

稲沢市

稲沢市荻須記念美術館

稲沢市出身でパリを中心に活躍した画家・荻須高徳の作品を鑑賞できる美術館。荻須の画業全体を見渡すことができる常設展や特別展、荻須がパリで使用していたアトリエの復元施設等をご覧いただけます。

観覧料
一般310円/高校・大学生210円/小・中学生50円
※ 稲沢市内の小・中学生は無料

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稲沢市

尾張大国霊神社(国府宮)

歴史に彩られた春を呼ぶ勇壮な厄払い神事 一度は見ておきたい「はだか祭り」

国府宮は、尾張地方の総鎮守神、農商業守護神、厄除神として広く信仰される神社。

あいち朝日遺跡ミュージアム【周遊パス対象施設】

清須市

あいち朝日遺跡ミュージアム【周遊パス対象施設】

企画展「弥生の顔と身体表現」
2026年10月17日(土)~12月13日(日)

あいち朝日遺跡ミュージアム(清須市)では、人の顔や身体及びその一部を表現した弥生時代の造形を取り上げた企画展を開催します。
人を象かたどった古代の造形としては、縄文時代の土偶、古墳時代の埴輪はにわがよく知られていますが、縄文時代に作られた土偶は、弥生時代にはどのような表現に変化していったのでしょうか。
本企画展では、弥生時代の人の造形や表現に注目し、弥生人が抱いていた世界観や祈りのカタチについて考えていきます。

観覧料
一般300円(250円) / 大学生・高校生200円(150円)
※ ( )内は20名以上の団体料金(要事前申込み)
※ 学校行事(高校以下)とその引率者、中学生、障がい者の方及びその付添いの方(1名まで)は無料
※ 常設展も観覧できます
※ 「あいちウィーク」(11月21日(土)から11月27日(金)まで)の期間中は、観覧料が無料です

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清須市

清洲城

戦国時代の清須の街を体感できる

織田信長公の天下取りの出発点であり、武将たちの重要拠点となった「清洲城」。実際には清洲公園の場所にあったと言われています。

あま市七宝焼アートヴィレッジ【周遊パス対象施設】

あま市

あま市七宝焼アートヴィレッジ【周遊パス対象施設】

秋季企画展 収蔵品展「七宝記念品の世界」
2026年9月19日(土)~11月8日(日)

七宝焼にはじめて触れるきっかけは何でしょうか?「社会の授業で出てきて校外学習で作った」「お母さんからもらったアクセサリーが七宝焼だった」きっかけは様々ですが、「記念品の七宝焼を誰かからもらった」から七宝焼を知っている、見たことがあるという人も多いのではないでしょうか。誰かの何かのお祝いで作られながら、七宝焼を広めることにも貢献している七宝焼の記念品。アートヴィレッジの収蔵品の中からその少しディープな世界を見てみましょう。

観覧料
一般310円(250円) / 小中学生100円(50円)
※ ( )内は20名以上の団体料金
※ 常設展示料金にて観覧可

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あま市

鳳凰山甚目寺(甚目寺観音)

ある漁師が漁をした際に金色の聖観音像が網にかかり、入り江の傍らに草堂を構えたのがはじまり。全国有数の高さを誇る三重の塔は国の重要文化財にも指定されています。

~知多地区~

半田市立博物館

半田市

半田市立博物館

館蔵品展「桐塑人形の美 新美記代子作品展」
2026年9月19日(土)~11月8日(日)

桐塑人形とは桐の木の粉を糊で練り上げた素材「桐塑」を使用して作られた人形で、伝統工芸作品のひとつです。新美記代子氏は半田市出身の桐塑人形作家で、東海伝統工芸展や日本伝統工芸展を中心に活躍し、後に審査委員も務め、現在は日本工芸会の功労会員となっています。本展では新美記代子氏がこれまでに制作した桐塑人形作品を展示します。息遣いまで感じられるような桐塑人形の繊細な造形美をお楽しみください。

観覧料
無料(博物館への入館も無料)

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半田市

半田空の科学館

見るのはもちろん、触れる・遊ぶといった体験を通して地球や宇宙の不思議を楽しみながら学べる科学館。

立川美術館

半田市

立川美術館

立川流彫刻と亀崎潮干祭の魅力を伝える美術館

亀崎の山車を手掛けた伝統彫刻「立川流彫刻」の世界を紹介する私設美術館です。ここでは、江戸幕府御用の宮彫りであった立川流彫刻の発祥から、諏訪・知多での発展、現在の再興活動、精巧に作られた山車のミニチュアまで、貴重な資料や作品を展示紹介しています。

入場料
大人500円 / 小人200円 / 乳幼児無料

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半田市

亀崎駅

国内最古の現役駅舎とされるJR武豊線の駅「亀崎駅」。東海道線の建設物資を運ぶため、明治19年に開通。今も「現役」の駅としてその役割を果たしています。

INAXライブミュージアム【周遊パス対象施設】

常滑市

INAXライブミュージアム【周遊パス対象施設】

土とやきものが織りなす多様な世界を体感

「INAX」は、国内外で広く知られる水まわりメーカーLIXILの、衛生陶器を中心としたブランド。やきものの地・常滑にある「INAXライブミュージアム」は、土とやきものをテーマに、見て、触れて、学べる、体験・体感型ミュージアムです。
敷地内には最新館「トイレの文化館」を含む7つの館があり、散策しながら、土とやきものが織りなす多様な世界を体感できます。

共通入館料
一般1,000円 / 学生800円 / 中・高生500円 / 小学生250円(税込)
70歳以上900円 / 障がい者無料

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常滑市

常滑やきもの散歩道

煙突、窯、工場などが点在し、歴史的産業遺産を巡る観光スポットとして、焼き物マニアのみならず、古い趣ある建物や風景を求める写真愛好家など、広く親しまれています。

知多市歴史民俗博物館 (ふゅうとりぃ・ちた)

知多市

知多市歴史民俗博物館 (ふゅうとりぃ・ちた)

「海と緑に育まれた歴史と文化に学ぶ」をテーマに、郷土の民俗、歴史、考古、美術などに関する資料の収集、保管、展示、調査研究などを行っています。
展示コーナーでは、先人たちの暮らしの知恵として受け継がれた生業と、時代とともに移り変わる人々の暮らしを紹介。特別展示室では、テーマに基づき民俗、歴史、考古、美術に関する特別企画展を開催し、その他知多木綿の道具などの展示、体験コーナーもあります。

入館料
無料

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知多市

岡田の古い街並み

知多市にある旧岡田村は、江戸期から昭和30年代まで知多木綿の中心地として繁栄しました。現在でも、往時の栄華の名残が街並に残っているのでノスタルジックな気分で散策ができます。

~西三河地区~

岡崎市美術博物館

岡崎市

岡崎市美術博物館

市制110周年・開館30周年記念
展覧会「四季にうたえば 出光美術館名品展」
2026年10月17日(土) ~ 11月29日(日)

本展覧会では、出光美術館の数々の名品の中から選りすぐった、四季にちなむ美術工芸品をご紹介いたします。和歌に詠まれた名所の風景、咲き誇る花々とそこに集う生き物、自然とともに歩むひとびとの営みなど、さまざまに描かれた四 季の表現が一堂に会します。連綿と受け継がれた、日本の四季が織りなす美の競演をお楽しみください。

観覧料
一般 1,500円(1,400円) / 小中学生 750円(700円)
※ ( )内は各種割引および20名以上の団体料金
※ 未就学児は無料
※ 岡崎市内在住・在学の小中学生は無料(証明書類をご提示いただく場合があります)
※ 各種障がい者手帳の交付を受けている方及びその介助者1名は無料

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岡崎市

東公園

浮御堂や観月橋のある池を囲む丘陵に遊歩道が巡り、桜・菖蒲・紅葉など四季折々に訪れる人の目を楽しませてくれます。園内には本多光太郎資料館などもあり、自然と親しみながら偉人の足跡を偲ぶことができます。

おかざき世界子ども美術博物館

岡崎市

おかざき世界子ども美術博物館

岡崎市制110周年記念事業
秋季企画展「はしもとみお木彫展 いきものたちとの旅」
2026年9月19日(土)~12月6日(日)

まるで生きている動物が目の前にいるような木彫りを創り出し、幅広い層から支持を集める彫刻家、はしもとみおの作品を展示します。
本展はさまざまな動物たちが暮らす風景をめぐる構成で、来館者を「いきものたちとの旅」へと誘います。動物たちのぬくもりや息づかいを感じながら、はしもとみおの世界観に没入でき、子どもだけでなく、大人も一緒にやさしい気持ちで楽しく鑑賞できる展覧会です。

観覧料
一般1,000円(800円) / 小中学生100円(80円)
※ ( )は20名以上の団体料金
※岡崎市内(在学・在住)の小中学生は無料(わくわくカードまたは生徒手帳を提示)
※ 各種障がい者手帳所持者とその付添者1名は無料(各種手帳を提示)

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岡崎市

一畑山薬師寺/牛乗山

岡崎・藤川町の一畑山(いちはたさん)薬師寺。温泉に入れる寺院としても有名です(祈祷をしてもらうと入浴できます)。

碧南市藤井達吉現代美術館【周遊パス対象施設】

碧南市

碧南市藤井達吉現代美術館【周遊パス対象施設】

企画展「小林徳三郎 ―詩のような日常宇宙。―」
2026年9月12日(土) ~ 11月8日(日)
【前期】9月12日(土)~10月12日(月・祝)
【後期】10月14日(水)~11月8日(日)

小林徳三郎(1884-1949) は大正から昭和にかけて活躍した洋画家です。出版や芸術座の舞台美術など幅広く仕事をする一方で、春陽会では魚や野菜などの身近なモチーフや、家族の飾らない姿を描いた作品を発表し、多くの文化人から愛されました。本展は、小林徳三郎初の大回顧展です。300点以上の作品と資料により、その画業を紹介します。

観覧料
一般1,000(800)円 / 高大生600円(480円) / 中学生以下無料
※ ( )内は20名以上の団体料金
※ 市内在住・在学の高校生、市内在住の65歳以上の方、各種障がい者手帳をお持ちの方と付き添い1名は無料(受付に証明証をご提示ください)

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碧南市

碧南市農業活性化センター あおいパーク

農業が盛んな碧南市にあり、産直市やもぎとり体験農園、観賞温室、レストラン、ハーブの風呂などからなる体験型交流施設です。産直市では、県下有数の露地野菜の産地である碧南市の農産物が販売されています。

刈谷市美術館

刈谷市

刈谷市美術館

企画展「せなけいこ展 その全仕事」
2026年9月12日(土) ~ 11月8日(日)

絵本『ねないこだれだ』『めがねうさぎ』などで広く知られる絵本作家のせなけいこさん(1931-2024)。貼り絵という独自の手法を用いたシンプルで強い印象を残す作風で、おばけや妖怪、うさぎなどをモチーフとした絵本をつくり続け、今なお多くの人に親しまれ、読み継がれています。
本展では、絵本原画はもちろん、デビュー以前の挿絵や紙芝居の仕事、幻燈など、初期から晩年にいたる幅広い創作分野を網羅した約400点により紹介します。

観覧料
一般1,200円 / 学生800円 / 中学生以下無料
※ 身体障害者、精神障害者保険福祉、療育の各手帳所持者及び付き添いの方(1名)は観覧無料(入館の際に手帳をご提示ください(ミライロID可))

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刈谷市

夢と学びの科学体験館

毎週土日と祝日には、子どもから大人まで見て・楽しんで・参加できるサイエンスショー、科学に対する興味と想像力を育むさまざまな実験や、走査電子顕微鏡の操作なども体験可能な3つのラボ、最新型ハイブリッドプラネタリウムによる刈谷市オリジナル番組の投映などが楽しめます。

刈谷市歴史博物館

刈谷市

刈谷市歴史博物館

企画展「河海を往く -東海の交通・流通と河海-」
2026年10月3日(土)~11月15日(日)
【前期】10月3日(土)~10月25日(日)
【後期】10月27日(火)~11月15日(日)

刈谷には、三河と尾張の境目となる境川や逢妻川が流れ、衣ヶ浦に注いでいました。対岸の知多半島には港が点在し、猿投窯などで作られた焼き物や海産物は交易品として各地に運ばれていきました。伊勢湾海運も古代から近世までの長きに渡り重要な交通・交易路として機能していました。
本展では、河海を往き交う人・モノを通じて、航路の広がりや舟で運ばれた交易品などについて紹介いたします。

観覧料
一般600円 / 中学生以下無料
※ 身体障害者、精神障害者保健福祉、療育の各種手帳所持者及び付き添いの方(1名)は入場無料(入場の際、手帳をご提示ください(ミライロID可))

近くのおすすめスポット

刈谷市

亀城公園

刈谷の桜の名所で公園内には約400本の桜の木があり、日が落ちると淡い照明に浮かぶ花の下をそぞろ歩く夜桜見物も独特の風情があります。特に、池とぼんぼりに照らし出される夜桜のコントラストは見事です。

豊田市美術館

豊田市

豊田市美術館

展覧会「没後20年 井田照一展」
2026年10月24日(土) ~ 2027年1月24日(日)

1960年代より独自の表現で版画家として脚光を浴び、実験的な作品を次々に発表したことで知られる井田照一(1941~2006)。豊田市美術館所蔵の初期から晩年までの作品を通して、多領域に拡大していった作家の活動をあらためて振り返ります。

同時開催
展覧会「長谷川 繁 ペイン天狗」>>
観覧料
【当日窓展販売】
一般1,300円 / 高校・大学生1,000円 / 中学生以下無料
【オンライン販売】
一般1,100円 / 高校・大学生800円 / 中学生以下無料
※ 前売券および20名以上の団体は当日料金から200円割引
※ 同時開催の長谷川繁展も見られるお得なセット券をオンライン限定販売します(一般2,000円 / 高校・大学生1,500円)
※ 高校・大学生の方は、学生証をご提示ください
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
  • 豊田市美術館

    Tantra No.1 1962年  豊田市美術館蔵

イベント詳細を見る

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豊田市

豊田スタジアム

広い観戦視界を可能とした吊り屋根構造により、広々とした空間から快適な試合観戦ができるサッカー等球技専用スタジアムです。

豊田市博物館

豊田市

豊田市博物館

企画展「戦国を生きる 細川家と永青文庫の名宝」
2026年10月10日(土)〜12月6日(日)

細川家を代表する名刀として「古今伝授の太刀」(国宝、後期展示)、「名物庖丁正宗」(国宝、前期展示)、さらに「歌仙兼定」(前・後期展示)が登場します。
本展では、戦国時代を生き抜き、細川家の基礎を築いた藤孝(幽斎)・忠興(三斎)・忠利の3代にちなむ文書、武具、書画のほか、千利休ゆかりの茶道具の名品、永青文庫の設立者・細川護立が近代に蒐集した貴重な美術工芸品を一堂に展示します。

観覧料
一般1,800円(1,600円) / 高大生1,000円(800円)
※ 中学生以下、豊田市内の在住・在学の高校生、市内在住の70歳以上の方、障がい者手帳をお持ちの方は無料(要証明)
※ ( )内は20名以上の団体料金、その他の減免については館公式サイトをご確認ください

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豊田市

とよた科学体験館

科学やものづくりに対する関心を高めます。プラネタリウムとサイエンスホールがあり、サイエンスショーやワークショップも行われます。プラネタリウムは料金も安いので手軽に楽しむことができます。

豊田市民芸館

豊田市

豊田市民芸館

展覧会 「一挙公開 棟方志功」
2026年9月26日(土) ~ 2027年1月31日(日)
【I期】2026年9月26日(土)~11月23日(月・祝)
【II期】2026年11月28日(土)~2027年1月31日(日)

日本民藝館には、棟方志功が柳宗悦に出会った1936年(昭和11)から、柳が亡くなる1961年(昭和36)までの25年間に制作された作品のほぼすべてが収蔵されています。
日本民藝館が所蔵する棟方作品は、初摺りが持つ力強さに加え、柳の装案によって屏風や軸として仕立てられることで、ふたりの表現が重なり生まれる深みが大きな特徴です。
本展では、東京の日本民藝館で開催された「所蔵作品一挙公開 棟方志功」を再構成し、「言葉のちから」「敬愛のしるし」「板のいのち」「神仏のかたち」の4つのテーマに分類して紹介します。2期に分けた展示で、その所蔵作品の全容に迫ります。

観覧料
一般1,000円 / 高大生800円 / 中学生以下無料
※ I期の半券をお持ちの方はII期の観覧料を200円割引(各種割引との併用不可)
※ その他、観覧料の減免、割引等については公式サイトをご確認ください
  • 豊田市民芸館「アーツ・アンド・クラフツとデザイン│そして民藝」

    女人観世音 振向妃の柵 1949年 日本民藝館蔵

イベント詳細を見る

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豊田市

本多記念民芸の森

実業家で、豊田市名誉市民でもあった、本多静雄氏の屋敷跡地に作られた「民芸の森」。民芸の普及や古陶磁の収集・研究に取り組んだ本多氏の数々の収蔵品がクヌギ林の中に点在しています。

安城市歴史博物館【周遊パス対象施設】

安城市

安城市歴史博物館【周遊パス対象施設】

特別展「安城譜代三 三河内藤一族」
2026年10月3日(土)~11月15日(日)

安城市姫小川町の誓願寺には、戦国期に松平家に仕えた内藤清長と伝わる宝篋印塔があります。清長の子・信成や家長をはじめ、内藤一族は徳川家康らに仕え、江戸時代には各地の大名や旗本、御三家の家臣として活躍しました。三河内藤一族は約50家に分かれ、家筋を発展させたといわれています。本展では、安城市域に出自を持つとされる三河内藤一族に焦点を当て、家康のもとでの働きや初期幕政で果たした役割を、大名となった内藤家を中心に、旗本や御三家に仕えた一族、家臣たちの動向とともに紹介します。

観覧料
一般600円(480円) / 中学生以下無料
※ ( )内は20名様以上の団体料金
◎学生割引
 会期中、学生証提示で特別展観覧料100円割引
◎きものゆかた割引
会期中、和装でご来館のお客様特別展観覧料100円割引
◎全国のナイトウさん割引
身分証明書提示で観覧料100円割引
※ 他の割引券との併用はできません

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安城市

安城市民ギャラリー

公募型美術展「第83回 安美展」
2026年10月23日(金)~11月15日(日)
【前期】10月23日(金)~11月1日(日)
【後期】11月6日(金)~11月15日(日)

安美展は、安城市内唯一の公式の公募型美術作品展覧会であり、広く全国から作品を募集しています。多くの作家による個性豊かな表現をご覧になる絶好の機会ですので、是非お越しください。

観覧料
無料

西尾市岩瀬文庫

西尾市

西尾市岩瀬文庫

企画展「岩瀬文庫の洋学2 物産学への招待
〜集まれ!江戸・明治のくらしに役立つ産物(もの)〜」
2026年9月5日(土) ~ 11月29日(日)

「物産学」とは、各地の動植物や鉱物、農作物といった産物を研究し、日々のくらしや産業に役立てることを目的とした学問です。江戸時代から明治時代にかけて、国内産業の振興に力を入れた結果、日本各地の特産物の調査や、動植物の栽培・養殖などが盛んになり、物産学は発展していきました。
本展は洋学史学会の全面協力のもと、岩瀬文庫の蔵書を通して物産学のあゆみをたどり、当時の人々の産物(もの)へのまなざしに迫ります。

観覧料
無料

近くのおすすめスポット

西尾市

抹茶ミュージアム「西条園和く和く」

五感を通して楽しむ抹茶ミュージアム。わくわくする抹茶体験や製造工程の見学を通して、抹茶の新しい魅力に触れられる体験型博物館です。

三河工芸ガラス美術館

西尾市

三河工芸ガラス美術館

常設展
巨大万華鏡のある体験型ミュージアム

2000年ギネスに認定された世界最大(当時)の万華鏡をはじめ、独創的なアートで知られる体感型ミュージアム。楽しめることが一番のウリです。一階の体験教室ではステンドグラスやサンドブラストなど、豊富なメニューの中からガラスアート作りを体験して頂けます。

入館料
一般(中学生以上)1,500円 / 小人(小学生)900円 / 幼児(3歳以上)600円
一般団体(20名以上)1,300円
障がいのある方 該当区分より200円引き(手帳をお持ちのご本人様のみ)

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西尾市

西尾城と旧近衛邸(西尾市歴史公園)

江戸時代に西尾藩六万石の城であった西尾城は、鎌倉時代初期に足利義氏が築城した西条城が始まりと伝えられます。「西尾市歴史公園」は、その一部を再建・復元した公園です。

高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館【周遊パス対象施設】

高浜市

高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館【周遊パス対象施設】

館蔵品展「○○をさがせ! -見えないものの だいそうさく!-」
2026年11月28日(土)~2027年2月14日(日)

本展は、見えるものから見えない出来事を想像して楽しむ展覧会です。作品を味わう・楽しむための「手がかり」を探すことを通して、作品を鑑賞する視点を紹介します。
作品鑑賞の楽しさは、正解を決めるのではなく、作品に描かれた要素を見つけ、自分なりの解釈や想像を広げることで、見たもの、感じたものを自分の中で結び付けていくことにあります。何が見つけられるか、なぜそのように感じるのかをじっくりと探ってみることで、作品のさまざまな見方を楽しむことを目指します。

観覧料
無料

近くのおすすめスポット

高浜市

鬼みち

飾り瓦や鬼瓦を見て歩きながら、やきものの里・高浜の文化にふれる散策コース「鬼みち」。「新日本歩く道紀行100選、ふるさとの道」「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選ばれています。

~東三河地区~

豊橋市美術博物館

豊橋市

豊橋市美術博物館

企画展「日本中の子どもたちを笑顔にした絵本作家 かがくいひろしの世界展」
2026年10月17日(土)~11月15日(日)

累計発行部数1000万部を超える絵本「だるまさん」シリーズの作者、かがくいひろし(1955-2009)の没後初の大回顧展です。全16作の絵本原画をはじめ、アイデアノートや未完ラフなどの貴重な資料から足跡をたどり、日本中の子どもたちを笑顔にするかがくい絵本の魅力に迫ります。

観覧料
一般・大学生 1,200(1,000)円 / 小中高生 600(500)円
※( )内は前売または20名以上の団体料金
※「身体障害者手帳」 「療育手帳」「精神障害者保健福祉手帳」のいずれかをお持ちの方と引率の方1名は無料(ミライロIDが利用できます)
※「ほの国こどもパスポート」(東三河地域在住または在学者)をお持ちの小・中学生は無料
※ 豊橋市在住の70歳以上の方は割引料金(600円)

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豊橋市

吉田城(豊橋公園内)

豊橋公園全体と隣接する市役所の敷地が旧吉田城址です。1564年には松平時代の家康公が、今川方の吉田城代小原鎮実を攻め、吉田城を攻略し、城主に酒井忠次をおきました。

田原市博物館(田原城跡)

田原市

田原市博物館(田原城跡)

企画展「未来へつなぐ、重要文化財渡辺崋山関係資料」
2026年10月10日(土)~12月6日(日)
【前期】10月10日(土)~11月8日(日)
【後期】11月10日(火)~12月6日(日)

「渡辺崋山像」は、田原藩家老・渡辺崋山(1793~1841の肖像画で、重要文化財渡辺崋山関係資料の一つです。作者の椿椿山が12年もの歳月をかけて完成させました。完成から約170年が経過し傷みが進んだため、令和5年度から令和6年度にかけて本格的な解体修理を実施。本展では、修理後初公開となる「渡辺崋山像」をはじめ、重要文化財渡辺崋山関係資料や崋山の優品を展示します。

観覧料
一般500(400)円 / 小中学生250(200)円
※ ( )内は20人以上の団体割引料金です
※ 東三河の小中学生は「ほの国こどもパスポート」の提示により無料
※ 障害者手帳(ミライロID可)をお持ちの方と付き添いの方1名観覧無料
※ 10月10日(土)崋山大祭、10月11日(日)崋山命日、11月27日(金)あいち県民の日学校ホリデーのため観覧無料

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田原市

蔵王山展望台

蔵王山の山頂にある「蔵王山展望台」は、最上階の展望フロアから三河湾・知多半島・伊良湖岬・太平洋などをぐるりと360度眺望できる気分最高のスポット。

第20回アジア競技大会
(2026/愛知・名古屋)
及び第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)
に関する情報は、公式サイトをご覧ください。

観戦後も愛知・名古屋で楽しもう!

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