県内の参画美術館・博物館等を利用できる、平日のお得な共通チケット
「あいち・なごや周遊観光パスポート」が、好評につき2026-2027年も発売!愛知県内の美術館・博物館・観光施設など約40施設を、お得に巡ることができる平日限定の周遊パスポートです。チケット価格は4,500円(大人・子供同額)です。詳細は特設サイトにてご確認ください。
※ご注意※
特別展など催事内容によっては、周遊パスポートを使用しての入場ができない場合がございます。
事前にご確認ください。
~名古屋市~
名古屋市
愛知県美術館【周遊パス対象施設】
企画展 「中日新聞社創業140年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」
2026年7月9日(木)~10月4日(日)
近年世界的に注目を集める北欧美術の中でも、スウェーデンの絵画に特化した日本初の展覧会です。
スウェーデンならではの厳しくも豊かな⾃然や、⽇常へのあたたかなまなざしが作品のなかで表現されています。
本展ではスウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末から20世紀初頭にかけて制作された約80点の傑作をとおして、スウェーデン美術の「黄金時代」をご紹介します。
- 観覧料
- 一般 2,000(1,800)円/大学生 1,200(1,000)円/高校生 700(500)円/中学生以下無料
※ ( )内は前売・20 名以上の団体料金
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
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名古屋市
名古屋市市政資料館(旧名古屋高等裁判所)
目的も建造物そのものも、確かな歴史の守り手
「文化のみち」の起点に位置する名古屋市市政資料館。もともとは大正11年(1922)に名古屋控訴院および地方裁判所、区裁判所として建設された建物。
名古屋市
名古屋市美術館
特別展「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」
2026年7月11日(土) ~ 9月6日(日)
これまで日本では注目される機会の少なかったスウェーデンのテキスタイルを紹介します。スウェーデンでは、長い冬の間も活気に満ちた季節を想起させるデザインのテキスタイルが、生活を彩る重要な役割を果たしてきました。本展では、サラ・アクステイリウス氏のコレクションを中心に、関連資料などを含めた約250点によって、懐かしくも新鮮なスウェーデン・テキスタイルの世界をお楽しみいただきます。
- 観覧料
- 一般1,900円(1,700円)/高大生1,000円(800円)/中学生以下無料
※ ( )内は前売・20名以上の団体料金、いずれも消費税込
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
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名古屋市
名古屋市科学館
科学者や天文学者が生まれるかも!?
楽しさあふれる総合科学館
名古屋市科学館は、名古屋市の中心部・白川公園内に位置する総合科学館。「みて、ふれて、たしかめて」をテーマに、科学を楽しく学ぶことができます。
名古屋市
徳川美術館
夏季特別展「武芸 サムライ・アスリート」
2026年7月25日(土)~9月27日(日)
江戸時代の武士は、弓矢を操り、馬に乗り、刀剣や鑓の扱いに習熟するなど武芸を身につけました。武士は合戦に参加するため、日頃より武芸の修練に励みましたが、武士階級が無くなった近代以降、武芸は軍隊や教育機関における心身の鍛練を目的とするスポーツとして定着し、現代に至ります。大名家・尾張徳川家で実際に用いられた武具類や武芸各種の伝書などを中心に、さまざまな武芸について紹介します。
- 観覧料
- 一般2,000円 / 高・大生1,200円 / 小・中生無料
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名古屋市
名古屋市蓬左文庫
徳川家に伝えられた蔵書がぎっしり
名古屋市蓬左文庫は尾張徳川家の公開文庫で、尾張徳川家所蔵の旧蔵書を中心に和漢の優れた古典籍を所蔵しています。
名古屋市
ホーユーヘアカラーミュージアム
企画展「JAPAN COLORS CHRONICLE ~古代から現代まで。時代を染めてきた、日本人の色彩文化~」
2026年4月11日(土)~8月30日(日)
本展は、古代から現代まで、各時代の日本を彩ってきたそれぞれの色を、文化風習や染色技術といった多様な面から、なぜ受け入れられたのか、どのように社会に影響を及ぼしたのかを解き明かしていこうとする企画展です。
- 観覧料
- 入場無料
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名古屋市
徳川園
立体的に迫る大きな岩組みや配置された山、大曽根の瀧、虎の尾、龍仙湖、牡丹園、菖蒲田は木曽山脈、自然の風景、景観が凝縮された日本庭園です。
名古屋市
古川美術館・分館爲三郎記念館【周遊パス対象施設】
古川美術館は、初代館長故・古川爲三郎が長年にわたって収集し大切にしてきた美術品を、「私蔵することなく広く皆様に楽しんでいただきたい」という想いからその寄付を受け、平成3年11月に開館しています。そして爲三郎の没後は、彼の私邸を「みなさんの憩いの場として使っていただきたい」という遺志を受けて、古川美術館の分館「爲三郎記念館」として開館し、庭園と数寄屋造りの「爲春亭」、茶室「知足庵」等を公開しています。
- 入館料
- [入館料]
【古川美術館・分館爲三郎記念館共通入館券】
大人1,200円/高・大学生500円/中学生以下無料
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名古屋市
日泰寺(覚王山)
日本とタイの友好を願って
いずれの宗派にも属さない日本の全仏教徒のための寺院である日泰寺。いわゆる超宗派と呼ばれる日本で唯一の寺院です。
名古屋市
ヤマザキマザック美術館
所蔵品展―春から秋へ―
2026年2月28日(土)~10月18日(日)
ロココからエコール・ド・パリまでの絵画や、エミール・ガレに代表されるアール・ヌーヴォーのガラス工房、家具など、フランス美術300年が一望できる作品が一堂に会します。約180点の主要なコレクションをご覧いただけます。
- 入館料
- 一般:1,000円(10名様以上800円)、小・中・高生:500円、小学生未満無料
※ 各種障害者手帳をご提示の方とその同伴者1名は1,100円
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名古屋市
文化のみち二葉館(旧川上貞奴邸)
大正ロマンにうっとり「文化のみち二葉館」
撞木町にてひときわ目を惹くオレンジ色の洋風屋根を持つ、大正ロマンの香り高い館。この邸宅では「日本初の女優」と謳われた川上貞奴と「日本の電力王」と言われた福沢桃介が、大正から昭和にかけて暮らしていました。
名古屋市
三菱UFJ銀行 貨幣・浮世絵ミュージアム
企画展「ターゲットは野鳥だ!―羽きゅん♥」
2026年5月28日(木)~9月27日(日)
古くから、私たちにとって身近な小さな命である「鳥」。天空を優美に舞う姿から「神の使い」と崇め、その囀りに人生の悲喜交々を重ねて表現するなど、美しい日本の文化を育んできました。
本展では鵜飼や鷹狩など鳥と生きる暮らし、お洒落心をくすぐる鳥文様、魅惑的な羽色に由来する色、鳥の瞳だからこそ見える景色など、日本文化を縦横無尽に天翔ける野鳥の軌跡を広重の作品とともに辿ります。
- 観覧料
- 無料
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名古屋市
でんきの科学館
中部電力のPR館であるでんきの科学館。生活に必要不可欠なものでありながら、あまり知られていない電気について、楽しく学んでみましょう。
名古屋市
ノリタケの森
世界に名を馳せる「ノリタケ」が作った複合施設
1904(明治37)年、ノリタケは、現在の「ノリタケの森」がある場所に「日本陶器合名会社」を創立しました。1914年に日本初のディナーセットを完成、輸出した同社は、やがて「ノリタケチャイナ」として世界に名を馳せるようになります。「ノリタケの森」はそんなノリタケが創立100周年の記念事業の一環として本社工場敷地にオープンした複合施設です。
- 観覧料
- 大人500円/65歳以上300円/高校生以下・障がい者手帳をお持ちのかた無料
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名古屋市
コニカミノルタプラネタリウム満天NAGOYA
イオンモール Nagoya Noritake Garden内にオープンの、日本初のLEDドームシステム「DYNAVISION®-LED」を導入したプラネタリウムドームシアター。
名古屋市
トヨタ産業技術記念館【周遊パス対象施設】
企画展「生きものたちに学ぶモノづくり~バイオミメティクスの世界~」
2026年7月7日(火) ~ 8月30日(日)
人間よりもはるか昔から地球上で生活してきた生きものたちは、人知を超えたすばらしい構造や機能を身に付けています。
この企画展では、生きものたちから着想を得た新しい技術や事例を紹介し、モノづくりの楽しさ・すばらしさと生きものたちのすごさを感じていただけます。
- 観覧料
- 大人1,000円/65歳以上600円/大学生500円/中高生300円/小学生200円
※ トヨタ産業技術記念館の入場券(常設展)でご覧いただけます
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名古屋市
ノリタケの森
「ノリタケの森」はノリタケカンパニーリミテドが、創立100周年を記念して本社に隣接する工場跡地につくった複合施設です。
~尾張地区~
瀬戸市
瀬戸蔵ミュージアム・瀬戸蔵セラミックプラザ【周遊パス対象施設】
1000年以上の瀬戸焼の歴史に触れることができる施設
「瀬戸蔵」は、瀬戸市の中心市街地にある観光拠点施設。瀬戸のやきものづくりのすべてがわかる「瀬戸蔵ミュージアム」をはじめ、つばきホールや案内所、飲食店など多くの市民や観光客が集まる施設になっています。1階にある「瀬戸蔵セラミックプラザ」では直営店価格でせとものが購入できます。
- 観覧料
- 一般520円 / 65歳以上・高大生310円
※ 20名以上は団体割引あり
※ 中学生以下・妊婦・各種障がい者手帳(ミライロID可)をお持ちの方は無料
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瀬戸市
招き猫ミュージアム
招き猫ミュージアムは、個人コレクション数千点を展示する、日本最大の招き猫博物館。
瀬戸市
愛知県陶磁美術館【周遊パス対象施設】
特別展「巨匠ハインツ・ヴェルナーの描いた物語(メルヘン)―現代マイセンの磁器芸術―」
2026年5月30日(土)~9月27日(日)
本展では、現代マイセンを代表する《アラビアンナイト》《サマーナイト》《ブルーオーキッド》などのシリーズを生み出した巨匠ハインツ・ヴェルナー(Heinz Werner, 1928-2019)の作品を紹介します。ヴェルナーがデザインを手がけた多彩なサービスウェアの数々、プラーク(陶板画)などの作品を通して、その魅力を体感していただけるでしょう。
本展は、巨匠ハインツ・ヴェルナーに焦点を当てた初の展覧会となります。ヴェルナーが創作した名作を中心に、現代マイセンの美しき磁器芸術をご紹介します。
- 観覧料
- 一般1,400円(1,120円)/大学生1,200円(960円)/高校生以下無料
※ ( )内は20名以上の団体料金
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
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長久手市
愛・地球博記念公園
ココしかないリニモに乗って、万博公園へお出かけ
愛・地球博記念公園(モリコロパーク)は、2005年に開催された愛知万博(愛・地球博)長久手会場の跡地に開設された公園。
春日井市
春日井市道風記念館
平安時代の能書で三跡の一人、小野道風の誕生伝説がある地に建つ書専門の美術館です。古筆から現代書、中国の碑拓本など書全般を扱い、さまざまな展覧会を開催します。
- 観覧料
- 一般100円、高校・大学生50円、中学生以下無料
[特別展]
一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
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春日井市
白山神社・白山神社古墳
白山神社は平成31年にご遷座360年を迎える歴史深い神社。
小牧市
メナード美術館
小牧城を東に15分。豊かな自然と落ち着いた雰囲気で、芸術と出会う。
日本メナード化粧品株式会社の創業者、野々川大介・美寿子夫妻が中心となり、20数年にわたり収集した美術作品を公開。心に豊かさややすらぎをもたらす文化活動の一環として、1987年10月、夫妻の出身地である愛知県小牧市に開館しました。
現在、収蔵作品は1,600点以上あり、日常を離れた心豊かなひとときが楽しめます。
- 観覧料
- 一般1,000(800)円 / 高大生600(500)円 / 小中生300(250)円
※ ( )内は20名以上の団体料金および前売料金
※ 障害者手帳(ミライロID可)、被爆者健康手帳、戦傷病者手帳、特定医療費受給者証をお持ちの方および同行者1名は無料(入館時に受付でご提示ください)
※ 特別展の場合は別に定めますので、開催中の展覧会ページにて基本情報をご確認ください
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小牧市
小牧山城
(小牧山歴史館・小牧山城史跡情報館 れきしるこまき)
市街地の西に位置する標高85.9mの小牧山は、小牧・長久手の戦いなど歴史色の濃い城山の森。
日進市
マスプロ美術館
浮世絵と陶磁器のコレクションが魅力の美術館
アンテナなどの製造で有名なマスプロ電工が運営する美術館です。展示室は、浮世絵室と陶磁器室に分かれており、浮世絵は文明開化・江戸期のもの約600点を収蔵しています。また、陶磁器は有田・古九谷様式・柿右衛門のほか、美濃(織部・志野・黄瀬戸)や瀬戸、常滑の古陶器などを観ることができます。
- 入館料
- 一般500円/学生250円
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日進市
旧市川家住宅
庄屋気分を体験できる旧家の住宅
現在の名古屋市天白区に建てられた庄屋宅を明治6(1769)年に現在地に移築したと伝えられる建物で、市内野方の庄屋も務めた市川藤蔵家の住宅として使われていたものです。
北名古屋市
北名古屋市歴史民俗資料館(昭和日常博物館)
昭和生活資料を文化財として
北名古屋市役所東庁舎の西隣、東図書館3階にある写真撮影も可能な、身近に昭和を感じられる博物館です。
平成9年に開催された特別展「日常が博物館入りする時」でフロアー全体を昭和30年代の資料で構成。以来、「昭和日常博物館」と呼ばれ、北名古屋市の地域ケア「回想法」の主要な活動拠点の一つともなっています。
- 観覧料
- 入場無料
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北名古屋市
醫王山 高田寺
今から1300年程前の養老4(720)年に行基が開創したと伝わる高田寺。国宝(現在は国の重要文化財)として認められた本堂は、「尾張一の美建築」と表現されたほど。
長久手市
トヨタ博物館【周遊パス対象施設】
ガソリン自動車の誕生から発展の歴史を実車展示で紹介
1989年4月16日、トヨタ自動車株式会社創立50周年を記念してオープンした自動車の博物館です。
クルマ館では、ガソリン自動車の誕生から発達、発展の歴史を、実車展示を主体にわかりやすく紹介しています。
当時憧れた車が一堂に揃うとあってカーマニアにとって見逃せない場所となるでしょうし、車好きのお子さんにとってもワクワクの場所。
開館30周年を迎えた2019年4月には「クルマ文化資料室」をオープン。
- 入場料
- 大人1,200円 / シルバー(65歳以上)700円 / 中高生600円 / 小学生400円
※ 未就学児は入場無料
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長久手市
史跡長久手古戦場(古戦場公園)
天正12(1584)年に羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)と徳川家康が激烈な戦いを繰り広げた主戦場跡地で、国の史跡に指定されています。
長久手市
名都美術館
横山大観や川合玉堂、平山郁夫など、近現代の日本画を収蔵している美術館。特に、上村松園、鏑木清方、伊東深水などの美人画が充実しています。また、下絵や素描といった資料類にも力を注いでいるのが特徴です。
常設展示はなく、季節やテーマに合わせて所蔵品展を開催しているほか、会期を設けて、特別展・企画展を開催。会期中には、学芸員や出品作家によるギャラリートークや美術講座、ワークショップ・ミニコンサート等が随時開催されます。
- 観覧料
- <所蔵品展>
一般700円、大・高学生400円、中学生以下無料
※ 障がい者手帳お持ちの方は無料、付添の方は1名様半額
※ 20名以上の団体割引、その他各種割引あり(併用不可)
<特別展・企画展>
別途入館料を定めます。
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長久手市
トヨタ博物館
「移動は文化」をテーマにミニチュアカー、カーバッジ、ポスターなど国内外の自動車に関わる約4,000点の文化資料を展示しています。
一宮市
一宮市三岸節子記念美術館
特別展「生誕120年 三岸節子展」
2026年6月20日(土)~8月16日(日)
洋画家・三岸節子(1905–1999)の生誕120年を記念し、70年余に及ぶ画業の代表作を網羅した、本格的な回顧展を開催します。この展覧会では、初期から晩年までの油彩の代表作、初出品を含む約70点を年代順に紹介し、「情熱の画家」三岸節子の生涯に渡る芸術の展開をご覧いただきます。
- 観覧料
- 一般1,000円 / 高大生500円 / 中学生以下無料
※ 20名以上の団体は2割引
※ 一宮市内の満65歳以上で住所・年齢の確認ができる公的機関発行の証明書等を提示された方、身体障害者手帳・戦傷病者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(ミライロID可)を持参の方(付添人1人を含む)は無料
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一宮市
のこぎり二(平松毛織株式会社)
一宮市内にはおおよそ2,000棟を超える「のこぎり屋根工場」があると云われています。現役の工場もあれば、その役目を終えたモノも・・・。
一宮市
一宮市尾西歴史民俗資料館
一宮市尾西歴史民俗資料館は、濃尾平野の大動脈である木曽川と美濃路が交わる起の地に、昭和61年に開館しました。美濃路起宿の歴史と文化にはじまり、毛織物産業の発展や鉄道敷設など、人々の生活とともに変容する起の町を紹介しています。また、起宿の脇本陣・船庄屋を務めた林家の旧宅(国登録有形文化財「旧林家住宅」)と、昭和初期に作庭された旧林氏庭園(国登録記念物)を一般公開しています。
- 入館料
- 無料
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一宮市
一宮市三岸節子記念美術館
一宮市三岸節子記念美術館は、平成10年に尾西市三岸節子記念美術館として開館し、平成17年の市町村合併にともない現在の名称に改称されました。名誉市民である三岸節子をたたえ、その作品を収集・展示した施設です。
一宮市
一宮市博物館
特別展「みる、さわる、ふれあう―ユニバーサル・ミュージアムin一宮」
2026年5月30日(土)~8月2日(日)
ユニバーサル・ミュージアムとは、年齢や障害の有無などに関わらず「誰もが楽しめる博物館」を指します。本展ではすべての展示資料・作品に「さわる」ことができます。手でさわるだけではなく、全身を使ってさわる作品もあります。みて、さわって、ふれあって、新しい手ごたえを感じてください。
- 観覧料
- 一般800(640円) / 高大学生400(320円) / 中学生以下無料
※ ( )内は20人以上の団体料金
※ 一宮市内在住の満65歳以上で、住所・年齢の確認できる公的機関発行の証明書等を提示された方は無料
※ 身体障害者手帳・戦傷病者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(ミライロID可)を持参の方(付添人1人を含む)は無料
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一宮市
妙興寺
妙興寺は、滅宗宗興により、貞和4年(1348)に開山したとされる臨済宗妙心寺の寺院。
稲沢市
稲沢市荻須記念美術館
稲沢市出身でパリを中心に活躍した画家・荻須高徳の作品を鑑賞できる美術館。荻須の画業全体を見渡すことができる常設展や特別展、荻須がパリで使用していたアトリエの復元施設等をご覧いただけます。
- 観覧料
- 一般310円/高校・大学生210円/小・中学生50円
※ 稲沢市内の小・中学生は無料
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稲沢市
尾張大国霊神社(国府宮)
歴史に彩られた春を呼ぶ勇壮な厄払い神事 一度は見ておきたい「はだか祭り」
国府宮は、尾張地方の総鎮守神、農商業守護神、厄除神として広く信仰される神社。
清須市
あいち朝日遺跡ミュージアム【周遊パス対象施設】
東海地方を代表する弥生時代の遺跡「朝日遺跡」の魅力を発信する施設です。
朝日遺跡は、日本最大級とされる吉野ヶ里遺跡(佐賀県)に匹敵する弥生時代の集落跡。その貴重な出土品の展示に加えて、住居や環濠の復元展示、趣向を凝らした体験コーナーがあります。
館内では、アニメ映像やジオラマなどにより、弥生時代の生活の様子を分かりやすく再現。屋外には、当時の建物や水田、環濠(かんごう)などを復元しており、弥生時代の生活を体感することができます。
- 観覧料
- 【個人】一般300円/大学生・高校生200円
【団体】一般250円/大学生・高校生150円
※ 学校行事(高校以下)とその引率者、中学生、障がい者の方及びその付添いの方(1名まで)は無料
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清須市
清洲城
戦国時代の清須の街を体感できる
織田信長公の天下取りの出発点であり、武将たちの重要拠点となった「清洲城」。実際には清洲公園の場所にあったと言われています。
あま市
七宝焼アートヴィレッジ【周遊パス対象施設】
「尾張七宝」をテーマにした総合施設
金属の表面に色とりどりのガラス質の釉薬をのせて焼き付けた「七宝焼」。古くは紀元前から存在したものですが、1833年に梶常吉が作り方を発見して以来、尾張地方が日本の七宝焼製造の中心地でした。その尾張七宝の魅力を伝えるために誕生した総合施設がココ!作品鑑賞や製作工程の見学、制作体験など七宝焼についてさまざまな角度から学ぶことができます。
- 入場料
- 一般310円(250円)/小中学生100円(50円)
※ ( )は、20名以上の団体料金
近くのおすすめスポット
あま市
鳳凰山甚目寺(甚目寺観音)
ある漁師が漁をした際に金色の聖観音像が網にかかり、入り江の傍らに草堂を構えたのがはじまり。全国有数の高さを誇る三重の塔は国の重要文化財にも指定されています。
~知多地区~
半田市
半田市立博物館
企画展「バードカービングの世界 ~木彫りの野鳥大図鑑~」
2026年6月20日(土) ~ 8月30日(日)
バードカービングとは、木片から鳥を彫り出して彩色した工芸品であり、作品の芸術性はもとより、鳥類の分類や生態を知るうえでの資料としても役立っています。
本展では、半田市在住のバードカービング作家である稲田源次氏がこれまで制作した国内外の様々な鳥類を中心に、約200点の作品を展示します。羽毛の重なりまで精緻に再現された作品の造形美を楽しみながら、鳥類の分類や生態、バードカービングに対する稲田氏の情熱を感じられる展示です。
- 観覧料
- 無料(博物館への入館も無料)
近くのおすすめスポット
半田市
半田空の科学館
見るのはもちろん、触れる・遊ぶといった体験を通して地球や宇宙の不思議を楽しみながら学べる科学館。
半田市
立川美術館
立川流彫刻と亀崎潮干祭の魅力を伝える美術館
亀崎の山車を手掛けた伝統彫刻「立川流彫刻」の世界を紹介する私設美術館です。ここでは、江戸幕府御用の宮彫りであった立川流彫刻の発祥から、諏訪・知多での発展、現在の再興活動、精巧に作られた山車のミニチュアまで、貴重な資料や作品を展示紹介しています。
- 入場料
- 大人500円/小人200円/乳幼児無料
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半田市
亀崎駅
国内最古の現役駅舎とされるJR武豊線の駅「亀崎駅」。東海道線の建設物資を運ぶため、明治19年に開通。今も「現役」の駅としてその役割を果たしています。
常滑市
INAXライブミュージアム【周遊パス対象施設】
企画展 「土間 ―つくって、つかって、再発見―」
2026年4月25日(土)~10月13日(火)
本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。
- 共通入館料
- 一般1,000円/学生800円/中・高生500円/小学生250円(税込)
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常滑市
常滑やきもの散歩道
煙突、窯、工場などが点在し、歴史的産業遺産を巡る観光スポットとして、焼き物マニアのみならず、古い趣ある建物や風景を求める写真愛好家など、広く親しまれています。
~西三河地区~
岡崎市
岡崎市美術博物館
市制110周年・開館30周年記念 コレクション展「窓-そこに介在するもの」
2026年7月4日(土) ~ 9月13日(日)
岡崎市美術博物館は、開館30周年の節目に約2年の改修工事休館を経て再オープンいたします。記念すべき1本目として、当館の幅広い収蔵品をお 披露目する展覧会「窓-そこに介在するもの」を開催いたします。
当館の30年の軌跡を辿りながら、シュルレアリスムや現代美術から考古・歴史・民俗資料に至るまで、美術博物館ならではの コレクション をご紹介します。
- 開催日
- 2026年7月4日(土) ~ 9月13日(日)
- 開催時間
- 10:00~17:00(最終の入場は16:30まで)
- 開催場所
- 岡崎市美術博物館
- 観覧料
- 一般 1,000円(900円) / 小中学生 500円(450円)
※ ( )内は各種割引および20名以上の団体料金
※ 未就学児は無料
※ 岡崎市内在住・在学の小中学生は無料(証明書類をご提示いただく場合があります)
※ 各種障がい者手帳の交付を受けている方及びその介助者1名は無料
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岡崎市
東公園
浮御堂や観月橋のある池を囲む丘陵に遊歩道が巡り、桜・菖蒲・紅葉など四季折々に訪れる人の目を楽しませてくれます。園内には本多光太郎資料館などもあり、自然と親しみながら偉人の足跡を偲ぶことができます。また、子供たちに人気の無料の動物園もあります。
岡崎市
おかざき世界子ども美術博物館
岡崎市制110周年記念事業 夏季企画展 「ピラミッド・サイエンス!」
2026年6月27日(土)~9月13日(日)
子どものための新感覚な科学系エジプト展を開催します。
エジプト考古学者である吉村作治先生監修のもと、神秘性や美術的側面で取り上げられることの多いピラミッドを科学的、教育的側面から斬新にアプローチし、古代エジプトをひも解いていきます。
体験型の科学展示で、各テーマごとに実験や考察するプロセスを踏みながら学ぶことができる内容になっています。
- 観覧料
- 一般800円(640円) / 小中学生100円(80円)
※ ( )は20名以上の団体料金
※岡崎市内(在学・在住)の小中学生は無料(わくわくカードまたは生徒手帳を提示)
※ 各種障がい者手帳所持者とその付添者1名は無料(各種手帳を提示)
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岡崎市
一畑山薬師寺/牛乗山
岡崎・藤川町の一畑山(いちはたさん)薬師寺。温泉に入れる寺院としても有名です(祈祷をしてもらうと入浴できます)。
碧南市
碧南市藤井達吉現代美術館【周遊パス対象施設】
昭和55年竣工の旧商工会議所を増改築している。外観は透明感あるガラスと墨色タイル張りで、現代建物でありつつも、歴史的街並みに融和している。第16回愛知まちなみ建築賞、第19回BELCA賞ベストリフォーム部門等受賞。
- 観覧料
- 常設展は無料
※ 企画展の観覧料は展覧会ごとに異なります
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碧南市
碧南市農業活性化センター あおいパーク
農業が盛んな碧南市にあり、産直市やもぎとり体験農園、観賞温室、レストラン、ハーブの風呂などからなる体験型交流施設です。産直市では、県下有数の露地野菜の産地である碧南市の農産物が販売されています。
刈谷市
刈谷市美術館
より質の高い芸術と触れ合おう
日本近・現代美術をはじめ、国内外の絵本やグラフィック・デザイン、アニメーションなど多彩でユニークな企画展を年3回ほど開催しています。テーマを設けて年4回ほど展示替えする常設展では、郷土の作家を中心にした近・現代美術、絵本原画といった多彩なコレクションを紹介しています。展示室は地域の人々の創作活動を発表するギャラリーとして貸し出しも行い、敷地内に併設した茶室「佐喜知庵」では、美術鑑賞に合わせて気軽に抹茶を楽しむことができます。
- 観覧料
- <企画展>その都度料金が異なります
<コレクション展>無料
呈茶:一服300円
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刈谷市
夢と学びの科学体験館
毎週土日と祝日には、子どもから大人まで見て・楽しんで・参加できるサイエンスショー、科学に対する興味と想像力を育むさまざまな実験や、走査電子顕微鏡の操作なども体験可能な3つのラボ、最新型ハイブリッドプラネタリウムによる刈谷市オリジナル番組の投映などが楽しめます。
刈谷市
刈谷市歴史博物館
企画展「刈谷のスポーツ史 ~する みる ささえる~」
2026年7月4日(土) ~ 8月30日(日)
昭和29~30年に刈谷高校サッカー部が国体を連覇したことで、刈谷市は「サッカーのまち」と呼ばれるようになりました。昭和53年に春の甲子園大会に出場した際は市全体が盛り上がり、今も公立の強豪として知られています。
本展では刈谷高校におけるサッカーと野球、及び企業スポーツの歴史を掘り下げ、刈谷が「スポーツのまち」であることを紹介します。
- 観覧料
- 無料
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刈谷市
亀城公園
刈谷の桜の名所で公園内には約400本の桜の木があり、日が落ちると淡い照明に浮かぶ花の下をそぞろ歩く夜桜見物も独特の風情があります。特に、池とぼんぼりに照らし出される夜桜のコントラストは見事です。
豊田市
豊田市美術館
展覧会「アンドリュー・ワイエス展」
2026年7月18日(土)~9月23日(木)
風景や人々を、深い精神性を宿したリアリズムによって描き、アメリカの国民的画家として知られるアンドリュー・ワイエス(1917‐2009)。日本では17年ぶりの大規模な展覧会となる本展では、作品に数多く登場する窓や扉といった「境界」を暗示する表現に光を当てながらワイエスの芸術世界を紹介します。
- 観覧料
- 一般1,900円/高校・大学生1,200円/中学生以下無料
[オンライン限定平日早割券]一般1,500円
※ オンライン限定平日早割券は7月21日(火)~8月7日(金)の平日のみ使用可(7月20日は使用不可)
※ オンラインチケット・前売券及び20名以上の団体は当日窓口料金から200円割引
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
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豊田市
豊田スタジアム
広い観戦視界を可能とした吊り屋根構造により、広々とした空間から快適な試合観戦ができるサッカー等球技専用スタジアムです。
豊田市
豊田市博物館
企画展「養老孟司と小檜山賢二の虫展」
2026年7月11日(土) ~ 9月23日(水)
解剖学者で、大の虫好きとしても知られる養老孟司。そして、対象物の全てにピントがあう深度合成技法を駆使し、昆虫写真の新たな可能性を切り拓いた小檜山賢二。長年の虫友だちであるふたりの展覧会です。深く考え抜かれた養老先生の言葉と、虫たちを数百倍に大きくした小檜山先生の写真を、 大小さまざまなパネルや立体展示物、映像にしました。
驚きと不思議に満ちた虫たちの「なんだ、これは?」の世界を、ぜひお楽しみください。
- 観覧料
- 一般1,500円(1,300円)/高大生1,300円(1,100円)
※ 中学生以下、豊田市内の在住・在学の高校生、市内在住の70歳以上の方、障がい者手帳をお持ちの方は無料(要証明)
※ ( )内は20名以上の団体料金、その他の減免については館公式サイトをご確認ください
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豊田市
とよた科学体験館
科学やものづくりに対する関心を高めます。プラネタリウムとサイエンスホールがあり、サイエンスショーやワークショップも行われます。プラネタリウムは料金も安いので手軽に楽しむことができます。
豊田市
豊田市民芸館
展覧会 「アーツ・アンド・クラフツとデザイン│そして民藝」
2026年6月20日(土) ~ 8月30日(日)
本展では、モリスの代表作として名高いテキスタイル「いちご泥棒」から、ライトがデザインしたステンドグラスに至るまで、壁紙、家具、工芸品、宝飾品、書物といった約140点の多彩な作品を通じて、モダン・デザインの源流となったアーツ・アンド・クラフツ運動の魅力と展開を紹介しています。
さらに、豊田市民芸館が所蔵する民藝作品を併せて展示することで、ともに生活に根差した美を探求したアーツ・アンド・クラフツと民藝との相違 や共通点を感じ取ることができます。
- 観覧料
- 一般1,000円/高大生800円/中学生以下無料
※ その他、観覧料の減免、割引等については公式サイトをご確認ください
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豊田市
本多記念民芸の森
実業家で、豊田市名誉市民でもあった、本多静雄氏の屋敷跡地に作られた「民芸の森」。民芸の普及や古陶磁の収集・研究に取り組んだ本多氏の数々の収蔵品がクヌギ林の中に点在しています。
安城市
安城市歴史博物館【周遊パス対象施設】
特別展「あこがれの黒髪 -結う・切る・守る 日本人と髪の歴史-」
2026年7月25日(土) ~ 9月13日(日)
豊かな黒髪は女の命などと言われますが、古代から現在に至るまで美しい髪を維持することは男女ともに重要なことでした。そのために食生活や日常生活に配慮するなど様々な努力を行ってきました。
今回の特別展では、今も昔も人々の関心事であった髪型や髪飾り、髪のお手入れの変遷など髪にまつわる歴史を紹介していきます。
- 観覧料
- 600円(中学生以下無料)
◎学生割引 会期中、学生証提示で特別展観覧料100円割引
◎きものゆかた割引 会期中、和装でご来館のお客様特別展観覧料100円割引
◎美容専門学生割引 会期中、学生証提示で特別展観覧料200円割引
※ 他の割引券との併用はできません
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安城市
安城市民ギャラリー
企画展「酒井敦美 ヒカリの降るさと~光の切り絵展 2026~」
2026年8月5日(水) ~ 9月6日(日)
酒井敦美は、舞台芸術として影絵(切り絵)の制作に取り組む中で、「切り絵」を「光」に透かす表現と出会ったことをきっかけに、「光の切り絵」作家として創作活動を続けています。日本中を旅する光の切り絵が、「ふるさと」に帰り「ただいま」と語りかけるような展覧会をお楽しみください。
- 観覧料
- 一般700円 / 小学生100円 / 未就学児無料
西尾市
西尾市岩瀬文庫
企画展 「競う!動く!遊ぶ!」
2026年6月6日(土)~8月30日(日)
明治以降に西洋から近代スポーツが伝わる以前から、日本人も古来よりスポーツを楽しんできました。江戸時代には、三十三間堂の通し矢など記録や勝敗を競う競技も生まれました。また、強豪力士の活躍などにより相撲興行が大人気となり、庶民の間でも娯楽として多くの人たちがスポーツに親しんでいました。
愛知県でアジア競技大会及びアジアパラ競技大会が開催される今年、岩瀬文庫の蔵書を通して江戸の人々が楽しんでいたスポーツの世界を覗いてみましょう。
- 観覧料
- 無料
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西尾市
抹茶ミュージアム「西条園和く和く」
五感を通して楽しむ抹茶ミュージアム。わくわくする抹茶体験や製造工程の見学を通して、抹茶の新しい魅力に触れられる体験型博物館です。
西尾市
三河工芸ガラス美術館
常設展
巨大万華鏡のある体験型ミュージアム
2000年ギネスに認定された世界最大(当時)の万華鏡をはじめ、独創的なアートで知られる体感型ミュージアム。楽しめることが一番のウリです。一階の体験教室ではステンドグラスやサンドブラストなど、豊富なメニューの中からガラスアート作りを体験して頂けます。
- 入館料
- 一般(中学生以上)1,000円/小人(小学生)600円・幼児(3歳以上)400円
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西尾市
西尾城と旧近衛邸(西尾市歴史公園)
江戸時代に西尾藩六万石の城であった西尾城は、鎌倉時代初期に足利義氏が築城した西条城が始まりと伝えられます。「西尾市歴史公園」は、その一部を再建・復元した公園です。
高浜市
高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館【周遊パス対象施設】
ひととまちが育つ つながりの森
生産量日本一を誇る三州瓦の中心的な産地・愛知県高浜市にある、美術館と図書館が一緒になった文化施設。
瓦の歴史や文様の美しさを紹介する常設展示と、考古、美術、サブカルチャーなど様々なジャンルの展覧会を行います。さらに、本館と市内3カ所のサービスポイントにそれぞれ特徴的な図書空間を設け、おはなし会に参加したり、ゆったりと本を楽しんだりできる場を提供しています。
多様なワークショップ、講座、ミニ展示、コンサート、マルシェなども開催。展覧会ごとにラインナップが変わるミュージアムショップ、家庭的なフランス料理のレストラン、海の生きものを表した瓦のレリーフが隠れる森前公園もあわせてお楽しみください。
- 入館料
- [常設展示] 無料
[特別展・企画展・館蔵品展] 展覧会により異なる
※ 中学生以下は無料
※ 20名以上の団体、高浜市内居住者、各障害者手帳(ミライロID可)をお持ちの方ほか、各種割引あり
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高浜市
鬼みち
飾り瓦や鬼瓦を見て歩きながら、やきものの里・高浜の文化にふれる散策コース「鬼みち」。「新日本歩く道紀行100選、ふるさとの道」「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選ばれています。
~東三河地区~
豊橋市
豊橋市自然史博物館(豊橋総合動植物公園【のんほいパーク】内)
特別企画展「ギョギョッとサカナ★スター展」
2026年7月3日(金)~9月6日(日)
NHKで放送している「ギョギョッとサカナ★スター」がテレビを飛び出して展覧会になりました。
番組で紹介してきたサカナ★スターたちを、映像やイラストだけでなく、さかなクンが作成した剥製などとともに紹介し、お魚たちを通して海の今を伝えていきます。
さかなクンと一緒に海のことを学びましょう!
- 観覧料
- [当日券]
大人 1,000円 / 小・中学生、豊橋市内在住70歳以上 300円 / 未就学児 無料
別途入園料有り
[Webチケット]
大人 840円 / 小・中学生 250円
※ 総合動植物公園(のんほいパーク)入園料が別途必要です
※ 各種割引制度あり、詳細は館公式サイトをご確認ください
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豊橋市
二川宿【本陣資料館・旅籠屋(清明屋)・商家(駒屋)】
東海道二川宿は、江戸日本橋から33番目の宿場。現在でも江戸時代の町割りがほぼそのままの状態で残されています。
豊橋市
豊橋市美術博物館
郷土ゆかりの美術や歴史、考古、民俗資料
豊橋公園(吉田城址)の一角にある豊橋市美術博物館では、郷土にゆかりのある歴史・考古・民俗資料・美術を中心に収集・展示。会期ごとに常設展示を入れ替え紹介がされています。また、様々なジャンルの企画展や講座の開講をしており、貴重な資料や美術を見ることができます。
- 観覧料
- 【企画展】その都度定めます
【常設展】無料
【一般ギャラリー】無料
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豊橋市
吉田城(豊橋公園内)
豊橋公園全体と隣接する市役所の敷地が旧吉田城址です。1564年には松平時代の家康公が、今川方の吉田城代小原鎮実を攻め、吉田城を攻略し、城主に酒井忠次をおきました。
田原市
田原城跡(田原市博物館)
三河湾支配の拠点となった堅牢な城
文明12(1480)年頃に戸田宗光によって築かれ、同氏の三河湾支配の拠点となった城。まわりを海に囲まれた堅牢な城としても知られています。一時期、池田輝政の支配となったこともあり、この時期に城と城下の整備が進んだとされています。
現在は歴史博物館となっており、国の重要文化財など貴重な品を展示。田原藩家老であり、画家、蘭学者としても名を馳せた渡辺崋山の関係資料も多く展示しています。
- 観覧料
- 一般310円(240円)、小・中学生150円(120円)
※ ()内は20人以上の団体割引料金です
※ 特別展・企画展時の料金については別に定めます
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田原市
蔵王山展望台
蔵王山の山頂にある「蔵王山展望台」は、最上階の展望フロアから三河湾・知多半島・伊良湖岬・太平洋などをぐるりと360度眺望できる気分最高のスポット。