「とこなめ陶の森」を自由に散策して、新しい何かを発見 | スポット検索 | 【公式】愛知県の観光サイトAichi Now
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常滑市

とこなめ陶の森

とこなめとうのもり

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「とこなめ陶の森」で、常滑焼の歴史と未来を発見

資料館、陶芸研究所、研修工房の3施設から成る「とこなめ陶の森」には、やきものと共に歩んできた常滑の歴史と、これから作陶家として歩き出そうとする若者の姿があります。施設周辺の緑豊かな森を通る「とこなめ陶の森小径」では、森林浴も楽しめます。

資料館

国指定重要有形民俗文化財をはじめ、平安時代末期から続く常滑焼の窯業に関する貴重な資料が数多く収蔵・展示されているので、常滑焼の歴史を勉強することができます。

陶芸研究所

展示室には、平安時代末期から現代までの常滑の名工による作品が展示されています。建物は、建築家・故堀口捨己氏の設計によるもので、全国から建築ファンが訪れます。

研修工房

作陶家を志す研修生たちが各地から集まり、2年間の研修を通して腕を磨きます。作陶風景は見学することができます。

無料シャトルバス「TOKONAME SHUTTLE」

空港から常滑のまちへ、もっと気軽に、もっと自由に。セントレアをはじめとする空港島と常滑市街地を結ぶ「TOKONAME SHUTTLE」は、毎日運行する無料のシャトルバス。
常滑駅、やきもの散歩道、りんくう常滑駅・イオンモール常滑、空港島のホテルやAichi Sky Expoなどを繋ぎ、常滑観光の移動をスマートにサポートします。

“移動はラクに、観光はたっぷり”が叶う、便利な交通手段を活用して、やきもののまち歩きからショッピングを、イベントまで、常滑を欲張りに楽しみましょう!

電動アシスト付きシェアサイクル「HELLO CYCLING」

徒歩だけではちょっと遠い、でも自転車なら行ってみたい――そんな常滑観光にぴったりなのが、電動アシスト付きシェアサイクル「HELLO CYCLING」。とこなめ観光案内所を起点に、INAXライブミュージアムやとこなめ陶の森、りんくうビーチ、イオンモール常滑など、これまでより行動範囲をぐっと広げて楽しめます。坂道の多い常滑も電動アシストで快適に周遊できます。

24時間利用でき、15分100円から利用OK。気になるスポットを自由にハシゴしながら、自分だけの“常滑巡り”を楽しんでみませんか?

基本情報

所在地 〒479-0821 常滑市瀬木町4丁目203番地 (資料館)
〒479-0822
常滑市奥条7丁目22番地 (陶芸研究所/研修工房)
お問い合わせ 0569-34-5290(資料館)
0569-35-3970(陶芸研究所/研修工房)
料金 入館無料
営業時間 9:00~17:00
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)・年末年始(12/28~1/4)
トイレ 有り
駐車場 有り(普通自動車30台、バス3台)
備考 大型バスでのご来館、ガイドご希望の場合は、必ず事前にご相談のうえ見学申請書をご提出ください。
その他の主な施設
  • 多目的トイレ
  • 駐車場

アイコンの説明

バリアフリー情報

駐車場

  • 身体障がい者専用駐車場

アイコンの説明

身体障がい者専用駐車場 〇 1台

トイレ

  • 多目的トイレ
  • 洋式トイレ

アイコンの説明

多目的トイレ
多目的トイレの間口 〇 80cm
洋式トイレ

館内移動について

  • 階段・段差
  • 階段の手すり

アイコンの説明

階段・段差
階段の手すり
エレベーター ×
エスカレーター ×
スロープ ×

設備

  • 車いすの貸し出し

アイコンの説明

車いすの貸し出し
ベビーカーの貸し出し ×
老眼鏡の貸し出し ×
授乳コーナー ×
補助犬の入場可 ×
補助犬用のトイレ ×
施設の点字案内 ×
階段手すり点字シート ×
視覚障がい者誘導用ブロック ×

アクセス

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住所: 〒479-0821 常滑市瀬木町4丁目203番地 (資料館)
〒479-0822
常滑市奥条7丁目22番地 (陶芸研究所/研修工房)

車でお越しの場合
・知多横断道路(セントレアライン)「常滑IC」より約6分
電車でお越しの場合
・名鉄「名古屋」駅から「常滑」駅下車。タクシーで約5分、または徒歩約30分
・名鉄「名古屋」駅から「常滑」駅下車。知多半田駅行きバスに乗り換え、「奥栄町」下車。徒歩約7分

第20回アジア競技大会
(2026/愛知・名古屋)
及び第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)
に関する情報は、公式サイトをご覧ください。

観戦後も愛知・名古屋で楽しもう!

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