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休日におでかけしたい!秋のおすすめ愛知・名古屋の観光スポット特集

特集

2026年8月28日 更新

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休日におでかけしたい!秋のおすすめ愛知・名古屋の観光スポット特集

秋の休日はあいちへおでかけしよう♪
休日におすすめのおでかけスポットをピックアップしました!

名古屋市

中部電力 MIRAI TOWER(旧 名古屋テレビ塔)

日本初の集約電波鉄塔

久屋大通公園にある中部電力 MIRAI TOWERは、昭和29年(1954年)に名古屋テレビ塔として建設。高さは180m、日本で初めての集約電波鉄塔です。
東京タワーができたのは1958年、さっぽろテレビ塔が1957年ですから、名古屋テレビ塔がいかに先進的な建造物であったかが想像できるでしょう。テレビ放送用電波の発信と観光を目的にオープンして以来、70年以上の歴史を誇り、国の重要文化財に指定されています。
2021年5月1日より新名称「中部電力 MIRAI TOWER」として新たにスタートしました。

住所
名古屋市中区錦3-6-15先
営業時間
【平日・日曜日】10:00~21:00(最終入場 20:40)
【土曜日】10:00~21:40(最終入場 21:20)
※ イベント等により変更になる場合がありますので、公式サイト等で確認のうえお出かけください
定休日
年中無休(年に2日程度メンテナンス休館有り)

名古屋市

名古屋港水族館

世界中の海の見どころズラリ

名古屋港水族館は、名古屋港ガーデンふ頭にある人気の施設。南館と北館に分かれており、南館のテーマは「南極への旅」。日本から南極までの水域を5つに分け「日本の海」「深海ギャラリー」「赤道の海」「オーストラリアの水辺」「南極の海」に生息する生き物たちをその環境と共に紹介しています。北館のテーマは「35億年はるかなる旅~ふたたび海へもどった動物たち~」。生命が進化する過程で、水中生活に適応して知性を発達させた海洋の生活者・鯨の世界をさまざまな手法で紹介しています。

住所
名古屋市港区港町1-3
営業時間
営業時間の詳細は公式サイトをご確認ください
定休日
毎週月曜(祝日の場合は翌日)
※ GW、7月~9月、年末年始、春休みは無休
※ 臨時休館(冬期にメンテナンス休館有り)

名古屋市

東山動植物園・東山スカイタワー

都会の中に残る豊かな自然に囲まれて「地球のいのちに出会う森」

東山動植物園は約60ha(ヘクタール)の広さがあり、動物園、植物園、遊園地、東山スカイタワーと、様々な魅力にあふれています。
動物園には昭和59年(1984)の初来日から変わらない人気のコアラや、「イケメンすぎる」と人気を集めたニシゴリラのシャバーニをはじめ、小さなメダカから大きなゾウまで多種多様な動物たちが暮らしています。
植物園では丘陵地の自然林を生かし約7,000種の植物を四季折々の風景とともに楽しめます。
東山スカイタワーは名古屋を一望できる絶景スポットです。

住所
名古屋市千種区東山元町3-70 (動植物園)
名古屋市千種区田代町字瓶杁1-8 (スカイタワー)
営業時間
【動植物園】9:00~16:50(入園は16:30まで)
【スカイタワー】9:00~21:30(入館は21:00まで)
定休日
◎毎週月曜日(月曜が休日のときは翌平日)
◎年末年始(12月29日~1月1日)

犬山市

犬山城下町

戦火の被害から免れた貴重な城下町を散策しよう

国宝「犬山城」から南に伸びる城下町です。犬山は戦火にあっておらず、そのため城も城下町も、総構えと呼ばれる城郭構造の町割りがそのまま残り、風情があり、規模も手ごろなので、のんびりそぞろ歩きするにはぴったりです。通り沿いには古い町屋が多くみられます。そんな町屋を利用したカフェ、おしゃれな小物や伝統工芸品のお店もあるのでお茶を飲むのも買い物をするのも楽しくなります。特に犬山城下町は、散策しながらおいしいものを食べてほしいと、串物グルメが有名です。城下町名物の、手作り五平餅、お団子などを片手にタイムスリップ気分を味わいましょう。

住所
犬山市犬山富士見町14(犬山駅観光案内所)
営業時間
9:00~17:00(犬山駅観光案内所、犬山城前観光案内所)
定休日
犬山駅観光案内所 12月30日~1月3日まで休業
犬山城前観光案内所 12月31日休業(12/29、30は時短営業)

犬山市

博物館 明治村

明治時代へタイムトリップ

約100万㎡の敷地(東京ドーム約21個分!)に、明治期を中心とする60以上の歴史的建造物を展示する野外博物館。
国の重要文化財11件をはじめとする名建築の数々が移築・保存されています。
例年11月中旬から12月上旬にかけて「西郷従道邸」や「金沢監獄正門」付近のモミジなどの木々が赤や黄色に色づき、歴史的建造物を彩ります。

住所
犬山市内山1番地
営業時間
【4月~7月、9月、10月】9:30~17:00
【8月】10:00~17:00
【11月】9:30~17:00
【12月~2月】10:00~16:00
【3月】9:30~17:00
※ 入村は閉村時間の30分前までとなります
※ イベント開催等により変動有り 詳しくは公式サイトでご確認ください
定休日
夏季・冬季に不定期で休村日あり
※ 詳細は、明治村公式HPでご確認ください

長久手市

トヨタ博物館

ガソリン自動車の誕生から発展の歴史を実車展示で紹介

1989年4月16日、トヨタ自動車株式会社創立50周年を記念してオープンした自動車の博物館です。
クルマ館では、ガソリン自動車の誕生から発達、発展の歴史を、実車展示を主体にわかりやすく紹介しています。
当時憧れた車が一堂に揃うとあってカーマニアにとって見逃せない場所となるでしょうし、車好きのお子さんにとってもワクワクの場所。
開館30周年を迎えた2019年4月には「クルマ文化資料室」をオープン。

住所
長久手市横道41番地100
営業時間
9:30~17:00(入館受付は16:30まで)
定休日
月曜日(祝日の場合は翌日)および年末年始

半田市

MIZKAN MUSEUM

お酢のミツカンが創業の地に設立した体験型博物館。昔ながらの情緒が残る運河沿いの黒壁の景観とともに、江戸時代の酢づくりの様子や、脈々と受け継がれてきた醸造の技術、伝統的な食文化の歴史や魅力などを、見てさわって、楽しみながら学ぶことができます。
※完全予約制の2種類の見学コースです。ご予約はこちらから(外部リンク)>>
また、見学コースだけでなく、様々な企画・イベントを「MIMホール」で開催しています。(不定期開催)詳細についてはMIMホームページをご覧ください。

住所
半田市中村町2-6
営業時間
9:30~17:00
定休日
◎木曜日
◎お盆
◎年末年始

半田市

新美南吉記念館

「ごんぎつね」童話の世界をジオラマ展示

「ごんぎつね」「手袋を買いに」「おじいさんのランプ」など、数々の名作の作者として知られる、半田が生んだ童話作家・新美南吉の記念文学館。館内には常設展示室、図書閲覧室等が設けられ、自筆原稿をはじめ、日記や手紙などの資料、南吉作品のジオラマ展示などを見ることができます。

住所
半田市岩滑西町1-10-1
営業時間
9:30~17:30
定休日
◎毎週月曜日
◎毎月第2火曜日(祝日又は振替休日はその翌日休館)
◎年末年始
※ 改修工事のため2027年秋~2028年秋休館予定

安城市

安城産業文化公園 デンパーク

“日本デンマーク”で思いきり遊ぼう!

四季折々のガーデンを散策したり、自然のなかで遊ぶことができる花のテーマパーク。名前の由来は、かつて「日本デンマーク」と呼ばれた安城市の歴史から。
高さ19mあるシンボルのデンマーク風車がある広場は、全長55mのローラー滑り台などお子さまに嬉しい遊びのエリアとなっています。花の大温室フローラルプレイスにはデンマークの街並みが再現され、季節ごとのフラワーショーや、北欧テイスト溢れる雑貨を巡るショッピングも楽しみのひとつです。

住所
安城市赤松町梶1
営業時間
【通常】9:30~17:00(入園は16:30まで)
【冬期】9:30~16:30(入園は16:00まで)
※ イベントにより変更あり
定休日
毎週火曜日(祝日の場合はその翌日)
年末年始

蒲郡市

ラグーナテンボス・ラグナシア

レジャーのすべてが詰まった複合マリンリゾート

ラグーナテンボスは、自然豊かな三河湾を望む県内随一の総合マリンリゾート。エンターテイメント、グルメ&ショッピング、宿泊など、あらゆるレジャースタイルを満喫できる超人気スポットです。

住所
蒲郡市海陽町2-3
営業時間
営業時間の詳細は公式サイトをご確認ください
定休日
不定休
※ 公式サイトをご確認ください

豊根村

茶臼山高原

春は芝桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色!

愛知県と長野県の境に位置し、標高1415メートルを誇る県下の最高峰、茶臼山。山を中心に広がる高原は、牧歌的な情緒に満ちた美しい景色が広がっており、リフレッシュ効果抜群。

住所
北設楽郡豊根村大字坂宇場字御所平70-185
営業時間
曜日・シーズンにより異なります
※ 詳細は公式ホームページをご覧ください
定休日
木曜日(イベント期間中は無休)

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第20回アジア競技大会
(2026/愛知・名古屋)
及び第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)
に関する情報は、公式サイトをご覧ください。

観戦後も愛知・名古屋で楽しもう!

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